段落ひとつ
空が青いのは青い血の人間のものだからさ・・・!
とはラーゼフォンの鳥飼の台詞だったか
違います太陽光が空気分子でレイリー散乱される際に青い光の波長は0.4μmで赤い光(0.7μm)の9.4倍強く散乱されるためです。
太陽から遠ざかる朝と夕方は赤い光の方がより強く散乱される位置に我々が居るのですヘイヘーイ。
因みに雲が白いのはミー散乱だみー。
だけどそれは理屈であって理由ではないんだぜ?
答えはキミの心の中さ!
天気のお勉強楽しい。
授業中ってのはバスや電車に乗っているようなもので焦っても時間を気にしてても仕方が無いんだとやっとこさ気付いた。つまんない授業も少しラクになった。
いやつまんないじゃないんだ知らないことばっかなんだから判んないんだ。
最近のテレビCMは商品に実直で遊びが無いなぁ・・・。
白昼夢
東方紅楼夢行って参りましたのです。
なんだろ。おたくも小奇麗になったなーってのが第一印象。ていうか高校生軍団(DQN系)とか居た。
身内のサークルチケットが横流しだとか密売だとかで僕の分は無かったのでカタログ買って一般参加1時間半待ち。
中の皆何してるんだろうとか思いながら隣の他人とつらつらと喋るも、彼は鬼気迫る表情でカタログに赤ペンを走らせていたので黙ることにした。さーせんw
これがホントの赤の他人ってヤツでゲスよ!
会場後友人のサークルにずけずけと入って適当な話しながら呼び込み。
2人座って2スペース占領して
「今!マンガの未来が危ない!パルスィです」
「オーンザロード誰も旅~の途~中~パルスィです」
「午前11時30分ですパルスィです」とか
「買わなくていいよ」とか
「パルスィが200円です。あっ、200円はパルスィじゃありません」
とかとかパルパルパルパル叫んでたのは僕らですごめんなさい。
完売して良かったですね。
パルスィって何ですかね。
オンリーイベントって始めて。何か不思議。「これがある」から「これしかない」になるから頭がボケる。
売り子は楽しかったのでまた手伝いたいし、何だか同人誌ってヤツを出すのも楽しそうだなという気になってきたのでそのうちがんばるかもしんないです。
何の知識も無かったのでせっかく食いついてきたお客さんと外国人会話状態になるのか口惜しい。
客「パルスィは可愛いですよねo(^-^)oでももうパルスィは俺の嫁って言えないんですよー( ・д・)○○(何かキャラの名前?)の嫁になっちゃいましたから・・・(*^o^*)」
俺「あー、ハッハーン。オーイェ(o^-')bですねー」
先輩んトコの売り子やってもこんな感じ。ずっと。オーイェ。
僕「(-""-;)せん・・・れん?せい?」
先輩「せいれいせん」
僕「せーれん・・・せい?(´□`。)」
先輩「せい、れい、せん」
僕「せー↑れー↑せん↓(・∀・)」
先輩「そう」
僕「せーれー↑せん(・∀・)の缶バッヂェいかぁッスかー」
どっぷりハマる気はあまりありませんが、嗜む程度には覚えておきたいと思います。
ピコ手は足掻かない方が見苦しいのではないでしょうか。
アゴ
土曜日です。
1人遊びばっかしてました。ゲームとか。
ゲームは遊ぶものです。遊ばされてはいけないネ☆
土曜の朝の学校は人が居なくて、この季節は特に空気が澄んでる感じがして「ぼっち」が気持ちいい。
ホントはクラブのメールボックスを確認しに行ったんですけどね。
諸事情で紅楼夢に行くことになりました。
行くっかなー・・・って感じだったんだけど確定☆
入場にはカタログが必須らしくて楽しいです。
早起きするので寝ます。
うおー密度の無い1日ーッ。
