宮下「みんな慌てないでくれまだ爆弾が仕掛けられてると決まったわけじゃない。」
宮下「ひとまず店内に爆弾らしきものがないかみんなにばれないように探してみよう。」
高橋「任せてくださいよ。わしがみつけてやるよ!」
牛島「いやみつからないほうがいいっちゅうねん!」
高橋「うっせーわい。」
上田「ちょっと怖くなってきましたね。」
楠原「はぁ…イタズラであってほしいな。」
平野「だる。」
そして一同爆弾を探しはじめる。
高橋「爆弾ないなぁ」
牛島「ないなぁまあないほうがいいけど」
???「いいかよく聞け!今日の19時に予約が入っている黒川,樋口,原田,西村のピザの配達を19時までにきっちり4件全て配達しろ…もし一件でも配達遅れた場合は…」
???「それでは頑張ってくれ。」
ガチャ!ツーツーツー
宮下「なんなんだいったい。本当に爆弾が仕掛けられてるのか…」
(どうする、このことをみんなに言うかしかし変に騒いでみんなを動揺させるわけにはいかん)
宮下「よし、決めた。」
宮下「上田、牛島、高橋、平野と……あっ楠原もちょっと集まってくれ。」
高橋,牛島「はーい」
上田「うす」
平野「なんすか」
楠原「きっとさっきの電話のことだ…」
宮下「いいかみんな落ち着いてよく聞いてくれ。実はさっき変な電話がかかってきてこの店に爆弾が仕掛けられていると脅迫電話がきた。」
高橋「えっ、うそでしょ。」
上田「それガチで言ってるんすか?」
牛島「こわ、俺そう言う話しまじ苦手」
楠原「さっきの電話の件ですよね。」
平野「だる。」
宮下「このことはみんなには黙っててほしい特に末松、大平の二人はビビりなんで発狂して倒れてしまうかもしれない。」
???「それでは頑張ってくれ。」
ガチャ!ツーツーツー
宮下「なんなんだいったい。本当に爆弾が仕掛けられてるのか…」
(どうする、このことをみんなに言うかしかし変に騒いでみんなを動揺させるわけにはいかん)
宮下「よし、決めた。」
宮下「上田、牛島、高橋、平野と……あっ楠原もちょっと集まってくれ。」
高橋,牛島「はーい」
上田「うす」
平野「なんすか」
楠原「きっとさっきの電話のことだ…」
宮下「いいかみんな落ち着いてよく聞いてくれ。実はさっき変な電話がかかってきてこの店に爆弾が仕掛けられていると脅迫電話がきた。」
高橋「えっ、うそでしょ。」
上田「それガチで言ってるんすか?」
牛島「こわ、俺そう言う話しまじ苦手」
楠原「さっきの電話の件ですよね。」
平野「だる。」
宮下「このことはみんなには黙っててほしい特に末松、大平の二人はビビりなんで発狂して倒れてしまうかもしれない。」
そして時刻は過ぎていき夕方になる
すると一本の電話がかかってきた。
プルルル
プルルル
ガチャ
楠原「お電話ありがとうございます。」
すると
???「店長の宮下ってやつをだせ。」
楠原「はぁ…少々お待ち下さい。」
楠原「店長なんか変声期で声をかえてるような変な声の人が店長だせって言ってます。」
宮下「まー電話替わるわ。」
宮下「もしもし宮下です。」
???「いいかよく聞けお前の店に爆弾を仕掛けた警察には絶対に通報するな。通報したのことがわかればすぐに爆発させる。」
宮下「えっ、爆弾!?な、なにが目的だ。金か?」
???「金が目的ではない。いいか私がいまからいくつか指令をだす。それをクリアできれば爆発はしない。」
宮下「指令?」
すると一本の電話がかかってきた。
プルルル
プルルル
ガチャ
楠原「お電話ありがとうございます。」
すると
???「店長の宮下ってやつをだせ。」
楠原「はぁ…少々お待ち下さい。」
楠原「店長なんか変声期で声をかえてるような変な声の人が店長だせって言ってます。」
宮下「まー電話替わるわ。」
宮下「もしもし宮下です。」
???「いいかよく聞けお前の店に爆弾を仕掛けた警察には絶対に通報するな。通報したのことがわかればすぐに爆発させる。」
宮下「えっ、爆弾!?な、なにが目的だ。金か?」
???「金が目的ではない。いいか私がいまからいくつか指令をだす。それをクリアできれば爆発はしない。」
宮下「指令?」
