温泉から戻り♨️フリースタイルリブレ6回目のセンサーを装着した。
まずは箱から下の2つを取り出し、番号が一致している事を確認。
まずは、左側のセンサーパックを開ける。
下の写真がセンサー。
この面が、皮膚に接着する。
今回は、2週間ちゃんと持ちますように…と願いをかける。
次に右のセンサーアプリケーターのキャップを外す。
中はこんな感じ。
次に、センサーとアプリケーターの印を合わせてテーブルの上で、上から強く押し込む。
限界まで押し込み合体。
アプリケーターを上に持ち上げると…
こんな感じ…
中央に針のような物が付いています。
これで、センサーの準備は、ok✨
次は、貼る場所の準備について。
説明書には、必ず上腕の後ろ側に装着して下さいと書いてある!
うーむ。これまで5回装着して3回は、途中で外れてしまい、1回は、5日目に1部剥がれてるのを発見し、慌ててばんそうこうなどで補強した。
全て上腕の後ろ側に装着した時だ。
問題なく2週間経過して、最後まで粘着力があったのは、最初の1つだけ。
その時は、息子に装着してもらう予定が、怖がって逃げたため、慌てて自分で装着した。
指定された上腕の家後ろ側は届かず、横腕の横の筋肉があるところだった。
問題のあった2回目から5回目は、夫に頼んで、指定されている場所に貼ったが、鏡を使わないと自分では見えないので、剥がれかけても、なかなか気がつかない。
私は仕事柄、高いところの物を取るなど腕はよく使うので、肉がよく動く上腕の裏側は、剥げやすいのかもしれない…
勝手な憶測だが…💦
このセンサーは、7500円程度するので、連続して使うには、決して安くはない。
14日は、ちゃんと私のために働いてもらいたい。
色々な可能性を考え、ドクターとも相談し、とりあえず他の場所も、試してみることにした。
今回は、左腕の肘の少し下。少し内側の少し柔らかいところでトライすることにした。
何日も悩んで決めた場所。
まずは、アルコール綿で消毒し、乾かす。
決めた場所に、針の面を皮膚につけてアプリケーターを押す。
カチッと音がするまで押し込むだけだが、その瞬間が、ビビリな私には苦手なので、今回も夫に頼む。
カチッと音がして装着完了。
一瞬痛い気もするが、すぐに気にならなくなる。
この状態で2週間持ってくれると良いのだが、最近は、信用していないので、転ばぬ先の杖。
絶対に14日持たせるという強い意思表示。
大きな絆創膏で、センサーを完全に覆う。
ちょっとシワシワだけど、今回は何度か絆創膏は、貼り直す予定。
そして、さらに、非常のサポーターも買ってきた。
これにより、服と絆創膏が直接当たり、剥がれやすくなるのを防ぐ作戦。
これでなんとか14日間、私の血糖値改善のために働いてもらいましょう。
最後に、別売りのリーダーのスイッチを入れて、新しいセンサーと同期させ、60分後から、測定出来るようになる。
これから14日間、ヨロシクね💕














