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徹夜の…

おじゃる丸&忍たまの録画DVDである。
見えづらいが「みてない」と書いてあるのだ。
賢い。
ようやく録り貯めていた残りの分をこの一晩で観切った。
賢くない。


起きてきた弟に、
「こんななんでも無い日に徹夜なんて体力有り余ってんな。」
と言われたが、違うんだ、昼夜逆転しているだけなんだ。
今すぐ寝たい。

今晩熟睡できるのは明らかだが、なんとしても明日こそ午前中に起きて、生活リズムを正さねば。



日差しが気持ち良い。
しかも電車は始発である。



ここで寝たら終わる。

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今日も夕方に起きた。

これからこの林檎を水でぼかす楽しい作業をする。
うまくいくかどうか。

休みの日を有意義に過ごせたことがない。




誰にも教えない

初めてピグで夜更かしをしてしまった。
大富豪が楽しすぎた。
画像は知らない人だが、メイド喫茶の店員と客に見えて面白かったので。




お腹すいたので、チョコくるみパンを焼いた。
焼きすぎた。
おいしい。

これからりんごを描く。







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よく寝た。

科学くんスペシャル!
ライセンスロケ!!


アメリカいいな。


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工場見学には間に合った。良かった。
アクリルの削り出し・研磨、板金切り出し・曲げ・溶接の過程を見せてもらった。

とても面白かった。
スキルさえあればやらせてほしいくらいであった。
思えば下町の中小工業地帯に住みながら、工場の中など見るのは初めてである。
今日行った工場は山の手であったが。
面白い。機械はかっこいい。


設計図通りに板金がレーザーで切り抜かれ、一息で分厚い板金が曲がり、一瞬で金属が離れようも無いほど強固に付く様。
丸ノコやドリルがアクリルの表面を撫で、まるで豆腐のように容易に削り出し、一瞬でガラスのように磨かれる様。
目の前で見せられると痺れた。


夕飯は新宿で食べることにした。
しかし生まれも育ちも東京な上に、新宿は何十回と来ているのに迷う。
他の場所では一切迷ったことなど無いのにである。
広範囲に渡って似たようなネオンの海が続くのが悪い。記憶を頼りにすると酷い目に会うのだ。
酷い目にあった。
新宿は物や人の多さにおいてダントツであると思う。
渋谷や池袋など目ではない。


しかしなんとか定食屋にたどり着いた。
友人と共に散々迷った挙句角煮丼を頼んだが、大正解。
角煮はとろける柔らかさだった。非常においしい。
量にしてもまだ正解。
他のメニューなら食べきれないところだった。
食後1時間経った今でも少し苦しい。


ドンキに行ったことがないという友人とドンキ本店をひやかし、今しがた別れた。
玩具などで遊び倒し、きゃっきゃきゃっきゃとはしゃぐのは無性に楽しい。


当然のことながら足が棒のようである。
満腹も手伝い、今の私には睡魔が猛然と襲いかかって来ている。
しかし電車は満員で座れない、寝られない。

その方が良いのだが。
今寝過ごして埼玉の奥地にまで行っても、帰る気力が無い。
久しぶりに日を跨がず寝られそうだ。
なんて気が楽なんだ。
明日は午前中に起きられれば良いが。


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課外授業がギリギリな時間進行で困る。

間に合うかどうか。


寝起きでぼやっとする。

あ、駄目だ遅れる。

しかし今日はこれで授業が終わりで、明日明後日が休みだと思うと気が楽である。




GANTZ大阪編を弟が買ってきた。
私もとても見たかったのだ。


書き下ろしは、大阪メンバーの日常だった。
それと眼鏡の死因。
大阪はやはり眼鏡を中心に展開していくようだ。
本編を知った今、日常の場面がすごく活きてくるので楽しかった。


眼鏡以外皆就労している様子なのが何だか笑えた。
年齢を考えれば当然かもしれないが。


特に杏は完全に作者の趣味だ。
似たような設定をHENでもやっていた。
全くもって良い趣味をしている。

あとはあれだけインモラルな桑原が塾講師なのも傑作だった。
人のことは言えないが。

しかし京は相変わらず謎のままだ。



今や本誌が全然つまらなくなってしまったので、GANTZ的な楽しさを味わうなら遡って読むしかない。

映画も、SFXは期待出来ないが、バトロワ位のグロと、キャスティングには期待できる。
原作好きとしては玄野に程遠いニノに初めは抵抗があったが、、今となっては別物として成立させてくれそうな気もする。松ケンも然り。
また大嫌いな西も、本郷奏多なら可愛く見えてしまうかもしれない。

シナリオ的にも面白いところをやるようだし、楽しみだ。




一言にするつもりが長文になってしまった。
今日も授業中に寝る予感がする。





授業中は何故あんなに気持ちよく寝られるのだろうか。

1限休講の連絡が、1限の開始時間に来たことには憤慨したが、今更場所は関係無く、1限はもちろん2限まで爆睡した。薄暗いスライドに加えて、先生の間延びした話し方は、寝させようとしているとしか思えない。
3限も完全に照明を落としてのスライドだったので、抗いようもなかった。ノートも取らせないとは鬼である。


しかし明るい上に騒がしい食堂でも同様に気持ちよく寝られたので、もはや環境はいいわけにもならないと悟った。
食堂のお茶を飲んで目を覚ます。

バイトだ。