今日は眼科へ。
先週の診察では
お子さん産まれたの?と、言われ。
先週流産手術しました。と、答えた。。
(妊娠判明直後にも別の件で受診してたのでそのときは目薬が処方できなかったのです。)
何もなさそう、ちょっとまぶたが腫れてるかなと
目薬さして一週間後にまたみせて、という診断でした。
私、泣きすぎただけかぁと、
安心した!
あれこれ深刻にし過ぎたかな!
で、今日にはもう目痛も頭痛もほぼなくなったから検査と確認程度かな♪
と思ってたら
最後に
奥にある気づかぬ部屋に院長に
連れられ、
脳神経科の先生に頭痛のことを
診てもらって、と。


一日中混んでるとこだし、
ただの泣きすぎ甘えた患者として
さらっと終わるかと思ってたので
相手は仕事とはいえ
慎重な感じが
うれしかった!(*^^*)
初めての神経科の先生に
これまでの頭痛についての
質問をたくさん、ゆっくりとした口調でされていくうちに
まさかの泣きをみせてしまった!
別に流産に関する質問は一切ないのに、
居場所も本ばっかりの部屋に
戸惑いもあったし、
でも先生の無表情ななかにも
真剣に話を(頭痛の)聞いたり、教えてくれたりする感じのせいか?
ホロホロッと。
でも、鼻ひくひくならぬよう
こらえられました☆
偏頭痛の可能性もあるけど、
今すぐどうの、ではない程度☆
もし今後ひどくなっても
偏頭痛ならではの対処法が
内科であることを片隅においておくと
安心できるでしょ、
っと。
流産手術してから受診したことも
踏まえての対応だったのもあるのか、
なんか私通院したくなるほど
その先生に癒されました。
忙しそうな、冷たそうな院長にも
今日は感謝☆
心がそういうカウンセリング的なものを必要としてたのかな?!
眼科いってよかったー

頭痛についても初めてきけてよかったー

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