おはようさんです。

 

家に帰るとグッタリしてる自分がいる。

 

寒さのせいだ。。。

 

気をつけよう。

 

 

品川で行われたこぶしファクトリーシングルイベント。

 

人数が減ってこの先どうなるのか気になっているところだが、

 

いざライブが始まるとライブの熱気で余計なことを考える暇も無い。

 

この先登り調子になってもおかしくないパフォーマンスである。

 

 

だが現実は人が減り、売り上げも下がっている模様。

 

なんか納得し難い状況だ。

 

 

今後こぶしファクトリーが伸びる為にはどうすればいいか考えてみた。

※メンバー増員と言う選択肢はあえて入れない。

 

その1

リーダーをフォローもしくは制御する強烈な補佐の存在。

藤井さん解雇後、サブリーダー席が空いている。しかし現メンバー1人では荷が重い。

2人サブを作るというのもあり。

 

その2

メンバーカラーの調整。

辞めていったメンバーが赤系ばかり。現在青のような冷たい(弱い)色だけで構成されている。

赤色を作るべき。

または、賭けとして全員同じ色(メロン記念日のように緑1色にする)。

 

その3

女性のみで対応可能なスタッフの構成。

これはかなり無茶な提案だが、業界であまり行われていない女子大ライブへの布石。

女性限定と言う渋いものではあるが、攻めて行かないことには始まらない。

 

その4

来年7月で全員18歳以上になるので、夜系のライブを行う。

 

その5

楽曲にアイドルが歌わないようなジャンルを使用する。可能ならカバーが良い。

例としてメタル寄りなハードロックとか。

 

その6

振り付けにサイリウム(キンブレ)を取り入れる。

小道具を盛り込む一例として。

タオル、スタンドマイク、傘、ステッキは事例としてあるので、どうせならサイリウムで。

客同士の衝突が起こらない工夫は絶対条件。

 

 

歌とダンスは平均点以上の彼女たちなので、

戦略次第では大化けする可能性もある。

 

 

ライブの話も少し。

 

トータル10曲というシリイベでは贅沢過ぎる内容だった。

 

ダンスも乱れなし。歌声も安定している。セットリストも考えられている。

 

難点はトークだ。

事前にテーマを複数用意し、その場で選ぶ。もしくは客にアンケート形式で

トークテーマをもらうのもありだろう。

 

人数が減っても内容が薄れていないこぶしファクトリーは

「きっと私は」「ナセバナル」「これからだ!」となって欲しい。

 

以上。