今日は午後4時半から小4の1人と小6の1人が授業に、5時から小4の1人が授業に来ました。

 

みんなよく勉強していました。

 

昨日の件ですが…その場にいたのは全員小学生です。

 

グミタイプのゼリーだから、アメかゼリーかグミか見た目では判断できないはずなのに、このお菓子が何か、誰一人として尋ねませんでした。

 

また、ゼリーには何の味があるのか、それぞれのゼリーが何味なのかも一切尋ねてきませんでした。

 

どんなことでも、自分が知らないことを知ろうとする気持ちが大事だと思います。

 

ましてや彼らが目指す公立中高一貫校は、他の中学以上にそういう子供を求めていると思います。

 

決められたことしかしない、言われたことしかしない…

 

そういう生徒の姿にある種「こわさ」を感じたので、注意したわけです。

 

 

<相談などについて>

入塾に関する相談だけでなく、勉強や進路に関する相談も、随時受け付けています。

できれば前日までに連絡いただけるとありがたいです。

保護者に限らず、お子様自身が相談に来られても大丈夫です。

 

jukutyo.nontitle@gmail.com

または

09038632662

までお問い合わせください。

 

 

 

 

2019年2月から以下のような形になります。

厚志館の3本柱

①不登校の子供たちの指導

②低学年の子供たちの指導・見守り

③自習室(中学受験・高校受験・内部進学指導含む)

 

 

あと、上記の3本柱で誤解されると困るのですが…

 

不登校の子供たちの指導は、午前中から午後2時ころまで!というわけではありません。

 

別に午後4時以降の自習室に来て勉強しても全然かまいません。

 

不登校でなくても、日中は働いて夜に勉強する子もいると思います。

 

中卒者、高校中退者…

 

そういう人も喜んで受け入れます。