今日は午後4時半から小4の1人と小5の1人と中3の1人が授業に、5時半から小5の1人が授業に、小5の1人が自習に、7時半から高1の1人が自習に、高1の1人が授業に来ました。

 

みんなよく勉強していました。

 

昨日の続きです。
 

「賢星」とは賢星進学教室という、西陣にあった小規模の塾です。4~6年生の3学年で、1学年40名程度。第1志望校合格率が高く、私で8期生。その頃で入塾試験の倍率が6倍ちょっと。

私がスタッフの頃には、入塾試験に合格するために幼稚園から塾通いをするなんて子もいたくらいです。

そうなると、入塾する時点でそこそこの学力があり、勉強の習慣もあるということになります。さらには保護者の教育に対する熱も相当なものです。

どうですか?ここまでで、賢星進学教室とイメージが変わりました?その辺の塾と同じようにとらえ、どんな子も賢星に通えば志望校に合格できると思ってました?

 

続きは明日にでも。