今日は午前9時から小3の1人と小5の1人と小4の2人が授業に、午後1時半から小5の1人が授業に、2時半から中1の1人と小5の1人が自習に、小4の1人が授業に、3時半から小4の1人が自習に、5時半から小4の1人が自習に、7時半から中3の1人が授業に来ました。
みんなよく勉強していました。
みんなよく勉強していました。
この前の日曜日、昼またぎで勉強に来た生徒に、和菓子を用意しました。
「どっちでも好きな方、食べたらいいし」と言って自分のコーヒーを淹れに場所を離れました。
コーヒーができて戻ってくると、生徒が
「先生、こっち、栗が入ってましたぁ」
と言ってきたのですが…
「こっち」は2個目。
皿には私がコーヒーのアテにしようとしていた残る1個がないのです。
「あのな、オレは『どっちでも好きな方』って言ったやろ?誰が全部食べろ言うたんや?」と言うと、
「ごめんなさい。迷ったんですけど」
「迷った」って…迷ったら2個目にいかんやろ。
保護者の話では、私は恐れられてるらしいんやけど。
恐がられてるのか友達感覚なのか、それとも食い気に負けたのか…