今日は午前9時から小3の1人と小5の1人と小4の2人が授業に、午後1時半から小5の1人が授業に、2時半から中1の1人と小5の1人が自習に、小4の1人が授業に、3時半から小4の1人が自習に、5時半から小4の1人が自習に、7時半から中3の1人が授業に来ました。
みんなよく勉強していました。
みんなよく勉強していました。
生徒の指導をするにあたり、情報を重視しています。
模試の成績などはもちろん、自分の目で見た生徒の勉強の様子なども情報の1つです。
こんなことを言いながら、学校の入試説明会などに足を運んだことすらないですが(笑)
情報を重視しているので、生徒が学校の成績表を持ってきてくれたりテスト結果の報告に来てくれるのは有難いことです。
情報が多ければ、それだけ的確なアドバイスができます。
ただ、「テスト結果や成績表を見せてくれるとありがたい」とは言いますが、見せに来ることを強制していません。
個人情報が…とかプライバシーの…という理由ではありません。
その生徒、その家庭がどれだけ情報を大事にしているか、どれだけ「学力を伸ばしたい!」と思っているかが、そういう時に表れると思うからです。
中には、成績がよくないという理由で報告に来なかったりする生徒もいますが、そもそも成績がよくないから塾に通い始めたのではないのかと首を傾げたくなります。