今日は午後5時から小5の1人と小4の1人と小3の1人が授業に、5時半に小4の1人が授業に、7時に中2の1人が自習に、7時半から中3の1人が授業に来ました。
みんなよく勉強していました。
当塾では普段国語の授業をしません。
学校の長期休暇にはするようになりましたが、以前はそれすらもしなかったです。
国語の授業はしていませんが、「新聞を毎日読めば?」とか「読書は大事」ということは事あるごとに言っています。
しかし、実際にそれを行う生徒は少ないです。
「国語の成績が悪い。だから国語の問題を解く必要がある」と、生徒だけでなく保護者も勘違いしているフシがあるようです。
この、「成績が悪ければなんでもかんでも問題を解いて…」という姿勢があまり好きではありません。
続きはまた明日にでも。