今日は午後4時半から小4の1人と小5の1人が授業に、5時から小4の1人が授業に、小4の1人と小5の1人と中1の1人が自習に、6時から中3の1人が自習に来ました。
みんなよく勉強していました。
先日のブログで「私の紹介に『枕詞』がつく」と記したのですが、ある生徒の保護者から「気分を損ねてしまい申し訳ありません」という連絡がありました。
私自身、気分を害したどころかブログのひとネタになると喜んでいたので(^○^)戴いたメールに少々戸惑い、速攻で返信しました。
この仕事に長く携わり、たくさんの保護者に接してきて、生徒の様子と保護者の様子を照らし合わせてきましたので、しっかりした保護者かどうかはだいたいわかります。
生徒が学力無関係にしっかりしている、例えば①挨拶ができる、②忘れ物をしない、③嘘をつかない ができている場合、保護者もしっかりしておられます(一部例外あり)
逆…つまり保護者がしっかりしていたら生徒もしっかりしているというのは、成り立たないケースもあるようです。