昨日は、当店のある東武練馬駅の近くにある日本有数のチャンピオンメーカー、「三迫ジム」の選手の試合の観戦に行きました。
OBには、テレビでも有名な世界チャンピオン・輪島功一さんの所属していたボクシングジムです。
現在は、OPBFチャンピオンが2名いるボクシングジムです。
1Rは、永田選手が、足を使って、相手の選手へ周りながら右ジャブを突きながらペースをとっていきます。しかし偶然のバッティングで相手選手が流血、永田選手はパンチで流血と、流血戦に。。。
インターバルでは、三迫ジムのトレーナーのみなさんが、止血に忙しくなります。
2R以降、相手選手もサウスポー対策の常套手段、右パンチからペースを奪いにきますが、永田選手は、逆に左ストレートから、ツーワンを的確に当てていきます。

