ハァハァッ(´Д`;)
またちょっと
あいてしまた(´Д`;)
今日は突然ですがご紹介をさせてください。
最近文庫本を読んでいるせいで
プチ恋愛小説風に紹介分を書きます。
※断じておすすめの物件とかではありません。
(それは店頭で紹介しております。)
私はとうとう出会ってしまいました。
彼のような存在を、ずっと待ち焦がれていました。
具体的に、彼自身そのものを待っていたわけでは
ありません。
はっきり、私が待っているのは彼だと
自分では分かっていませんでしたが、
彼と出会って、それが彼だったと思い知った感じです。
そんな風に思える相手との出会い、
みなさんは経験がおありでしょうか。
出会いは偶然でした。
いつもは行かない、町のはずれにあるお店。
そこに彼は立ちすくんでいました。
彼を一目見て、一瞬にして、
心が熱くなりました。
あぁ、私は、彼のような存在を待っていたのだと。
私は彼に近づき、何も言わずに手を差し伸べました。
彼は微動だにせず、
私のゆっくりと伸びる手を見ていました。
その時私は思いました。
―「彼も私を待っている。」
その瞬間に私の手が、彼の腰のあたりに触れました。
彼は、冷たかった。
それでも私の心は熱いまま、
どうやって彼とここまできたのか覚えていませんが、
でも、確かに彼はここにいる。
彼↓

フツ~に信楽のドラッグストアに並んでましたけど
こんなん前からあったの!?
初めて見たんですけど!!
私は彼の服を激しく脱がせ、
あろうことか熱湯を彼の体にもうええか。

彼めっちゃうまい
これヤバイ。
めっちゃ好き。
彼、好き。
みなさんもぜひ一度、彼と出会ってみてください。
きっと彼に惚れます。
あでも、
ソース少な目の方が、
彼の魅力アップです。笑
以上~
キャン小説家。