わたぼうし音楽祭
またまた久しぶりのブログになってしまいました。
先週は、韓国へ行っていました。
2年に1度に開催される「アジア太平洋わたぼうし音楽祭」へ日本応援団
として参加です。
私は、障害のある方の介助者として行ってきました。
こちらが日本代表団。
詳しくはこちらで(毎日新聞jp)。
交通事故で右半身まひと「高次脳機能障害」を負った貞弘さんが
障害を負ってからの葛藤を歌にしました。
う~これには思わず涙でした。
ありがとう~カムサハムニダ~
写真は音楽祭のエンディングの様子です。
わたぼうし音楽祭は、1975年に誕生し奈良のたんぽぽの家 で開催している音楽祭です。
全国の障害のある人たちから、詩を公募し、メロディーをのせて歌います。
障害のある人たちが綴る心の詩は、生きることの喜びや哀しみ、人間の尊さに
あふれています。
そして、30年以上も続く音楽祭は1991年から、2年に一度アジア各国で
開催されています。
そして今年は韓国です。
奈良で始まった音楽祭が海を越えて、人種や文化も越えて
わたぼうしが広まっているのは、とても刺激的で感動しました。
次回の開催国はタイです。
たんぽぽ風のバトンが受け渡されました。
わたぼうしの種がどこまでも風にふかれて、各地に
花を咲かしてほしいな~と思いました。
先週は、韓国へ行っていました。
2年に1度に開催される「アジア太平洋わたぼうし音楽祭」へ日本応援団
として参加です。
私は、障害のある方の介助者として行ってきました。
こちらが日本代表団。
詳しくはこちらで(毎日新聞jp)。
交通事故で右半身まひと「高次脳機能障害」を負った貞弘さんが
障害を負ってからの葛藤を歌にしました。
う~これには思わず涙でした。
ありがとう~カムサハムニダ~
写真は音楽祭のエンディングの様子です。
わたぼうし音楽祭は、1975年に誕生し奈良のたんぽぽの家 で開催している音楽祭です。
全国の障害のある人たちから、詩を公募し、メロディーをのせて歌います。
障害のある人たちが綴る心の詩は、生きることの喜びや哀しみ、人間の尊さに
あふれています。
そして、30年以上も続く音楽祭は1991年から、2年に一度アジア各国で
開催されています。
そして今年は韓国です。
奈良で始まった音楽祭が海を越えて、人種や文化も越えて
わたぼうしが広まっているのは、とても刺激的で感動しました。
次回の開催国はタイです。
たんぽぽ風のバトンが受け渡されました。
わたぼうしの種がどこまでも風にふかれて、各地に
花を咲かしてほしいな~と思いました。
似顔絵日本一!
久しぶりの更新です
ごぶさたです。
22日のアトリエは、久しぶりということもあり大盛り上がりでした。
またこの日は見学も多かったので、似顔絵を描く佐々木卓也さんは大忙しでした。
あまりにもそっくりな似顔絵が描かれましたので、紹介します
めちゃくちゃ似てます。
きっと落ちていても、必ず本人に戻ってきそうです。
新弟子検査の力士のような髪の毛に一同爆笑!!
特徴とらえてます!
そして、似顔絵を卓也さんからプレゼントされ部屋に飾ったようです。
大好きな志村けん(結城周平作)と本人のコラボです。
志村けんは前回、周平さんに描いてもらっていました。
似顔絵はぜひお見合い写真に使っていただきたいものです。
この日のアトリエは、サプライズで演奏会もあり、
心の底からおもいっきり笑い、楽しみました。
この日のことは、また後日アップしま~す。おたのしみに。

ごぶさたです。
22日のアトリエは、久しぶりということもあり大盛り上がりでした。
またこの日は見学も多かったので、似顔絵を描く佐々木卓也さんは大忙しでした。
あまりにもそっくりな似顔絵が描かれましたので、紹介します

めちゃくちゃ似てます。
きっと落ちていても、必ず本人に戻ってきそうです。
新弟子検査の力士のような髪の毛に一同爆笑!!
特徴とらえてます!
そして、似顔絵を卓也さんからプレゼントされ部屋に飾ったようです。
大好きな志村けん(結城周平作)と本人のコラボです。
志村けんは前回、周平さんに描いてもらっていました。
似顔絵はぜひお見合い写真に使っていただきたいものです。
この日のアトリエは、サプライズで演奏会もあり、
心の底からおもいっきり笑い、楽しみました。
この日のことは、また後日アップしま~す。おたのしみに。
