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買い物時に代金が顧客の預金口座から引き落とされる「デビットカード」が見直され、新規参入企業も増えつつあります。


ただ、主流は銀行各社。一歩おいて、クレジットカード会社が続きます。特筆すべきは、その戦略にあります。


具体的に言うと、デビットカードは銀行口座を保有していれば、未成年でも発行可能です。銀行が、若年層を囲い込める可能性を秘めています。


デビットカードをその場で口座から代金が引き落されるため、利用者から見れば、代金後払いのクレジットカードのような審査は要りません。


クレジットカードを持てない若年層にとって、デビットカードは携帯電話と同じように大切なツールになっています。


生え抜きは「Jデビット」(サービス開始2000年)。米カード大手ビザが展開する「ビザデビット」の取り扱いを三菱東京UFG銀行が行っています。


JCBは昨年秋、Jデビット、ビザに続く、「第三陣営」の呼び声高くスタートしました。というのも、高齢化で自社のクレジットカード発行枚数が頭打ちになっているからです。今年秋から取り扱い開始となります。


4月からは、消費税増税となり、買い物時には、小銭が今以上に必要となってきます。銀行、JCBは目のつけどころが違いますね。


個人的には、デビットカードはあまり魅力は感じません。クレジットカードで十分です。ですが、あっという間にクレジットカードが8枚もあるのです。


メインはスポーツクラブで、強制的に作らされたイオンカードです。ポイントがすごい勢いでたまるので、活用しています。


あとは、TSUTAYAも使います。ただ、今、書籍の購入は9割がアマゾンなので、以前より、使用頻度は落ちました。スポーツ用品店のカードもかなり使います。5%引きですし、車のETCカードが欲しかったからです。


ですが、双極性障害の「躁状態」時に散財するケースも多いので、使い過ぎには気をつけています。


【ソチ五輪】

ノルディックスキー・男子・ジャンプ・ラージヒル。

日本のエース、レジェンド、葛西紀明選手(41)が堂々の飛躍で銀メダル!!

素晴らしい、その言葉で十分でしょう。