昨日、行われた、第87回箱根駅伝で、早稲田が18年ぶりに優勝しました。

史上最高の決戦でした。

27秒差で2位からスタートした早稲田は、

6区・高野が8キロすぎに首位に並び、15キロすぎに転倒するアクシデントがありましたが、なんとか挽回して、首位をキープ。

7区・三田は一時、1分24秒差までつけましたが、東洋大が追い上げ、

ゴールまで、残り2キロでは15秒差までつめました。

しかしながら、アンカーがなんとかゴールして、悲願の優勝をなしとげました。