映像が立体的に見える3D対応テレビ商戦が、日米で本格化しています。
パナソニックは先陣を切って、
米国で3D対応プラズマテレビを発売はじめました。
家電量販店最大手と組んで、全米で大規模な3D視聴キャンペーンを展開中です。
しかしながら、薄型テレビ首位の韓国サムソン電子も同じく、
米国で3Dテレビに参入するほか、ソニーも6月以降、
日米欧で3D対応テレビや録画機を発売する計画、つまり「次世代テレビ」を巡る競争が、
一段と本格化しそうです。
able家も、最近、42インチの薄型テレビを買いましたが(ableの父親は元大手電気会社の幹部をしていたので卸値で買えました)、3Dとはいっても高額ですし、あまり利用価値はないと思いました。
明日は楽しみなオフ会。リフレッシュしてきたいと思います。