厚生労働省と文部科学省は3月卒業予定の大学生の就職内定率(2月1日現在)が、

00年以降で最低の80・0%だったとの調査結果を発表しました。

高校生の内定率は前年同期比の6・4%の81%(1月31日現在)でした。

推計では、大学生の約8万1000人、

高校生は3万421人が就職が決まっていないそうです。

ableはマスコミ志願者の専門学校に通っていたので、

いわゆる就活はしていませんでした。

就職氷河期は当分続きそうですね。