男子フィギュアスケート・ショートプログラムで、

日本のエース・高橋大輔選手が3位に入りました。

「大激戦」の前評判通り、3人が90点を超す高レベルの争いになり、

わずか0.60点差にひしめく状態です。

高橋選手は自己ベストを更新する90.25点。

本番に強い選手だと、ableは感心しました。

高橋選手はフリーの演技で今季成功のない、

4回転トーループに挑む意向を表明しています。

がんばれJAPAN!