今回もオプチューンの件から話を切り出します。チョキチョキ。



あ、オプチューンという単語で始まるだけです。

オプチューン話ではアリマセン。

(伏線張りまくります、かつ、どっかで聞いたよーな内容ばっかりですが他意はありません)







ではまず、
思わずあんぐりだった当時の担当医の弁から。
(若武者然とした印象を受ける方でした、、、思わず遠い目)


↓↓


「(オプチューンのことはサッパリ分からんけど)進行がとにかく早い病気なんだから、次の段階になったらこうすっからね〜、任せとけ」



ちょ、、言い方!


もうねもうね、、体育会系っぽさ丸出し。




でもって、互いにニヤッ。
(意味分かるよね?の眼差し付き)




☟ぐぐっと心を揺さぶられた感の関連にて、感動した映画のご紹介。

(すごい映画に出会ったんだよ!とまぁ、誇りたいだけです)

大盛り上がりの終盤、人間臭いシーンが。ライブ記録映画ですから台詞ナシ、なのにグッときましたー。



出演者同士のマイク譲らんゾという姿がまぁ!たまりません♫  



感想は、、ザ・人間!

 (ブラボー!)


註:この先もオプチューン話ではアリマセンよ。
(ご興味ない方はお戻りくださいましね)





ま!
そもそもこうやって出来ごと出来ごとを懐かしみつつピコピコ書いてくと、、

思い出し笑いなのかなぁ、口元が緩んでニコッとするものですねぇ。



ウフッ。

ウフフッ。




当時もその場で(診察室のコト)ブッて吹き出しそうになるくらい ある意味ツボでした。



クスッ。

クスクス。



クックックッ。

、、、。


ンフッフッ。


ピャハッ。
(はい、出来上がり♫)





笑いをくれる相手というのは、、あら不思議。

なんだか無条件に好きになるものですね。




気持ちがストン!と。

こわばってた肩の力が抜けるが如く。


するりと受け入れました。





誘導が上手いと言うのも対面技術のひとつだと思うのです、無意識だとしても。




武士道体現してるかのようなセンセ、楽しい時間をありがとうございました。
(しばらくムフフ笑いしながら懐かしみます、ご容赦を!)





あ、そうだ、
思い出し笑いよか 想像笑いの方がけっこう好きです♫



妄想って楽しーぃ。ぐふっ ぐふぐふっ。

(ああ、平和だ)



みなさまいかがでしょう。




☟続いてもたまたま観た映画なのですが、、これまたすごかった。


あまりにも "日常描写" 過ぎる内容だからか、感情移入しまくり。

ドラマチック仕立てではないからこそ、衝撃波のような感動が。震えました。






あ、話を戻します。
(脱線し過ぎました)



診察と言えども、ま!

流れ作業なのでしょう、医師側にとっては。
(あ、批判ではアリマセンよ)



医師は職業の一つであるだけ。
(あ、批判ではアリマセンよ。って、しつこい)




担当医さん達のこと、すごく好きなんですケドね、、

でもじゃあ、
じゃあさ、他の人にオススメ出来るかって言うと、、

うーん、超ウルトラスーパー別問題!



つまり、
"お医者さん"かどうかは何ともまぁ言い切れない。
(拙宅の個人的解釈ですヨ、ご注意あれ)


"医者" の定義は人それぞれ♫
それ良いと思う!


それを学び中です。
あ、常に現在進行形なのがまたとても有り難いのです。
(だって放置されたら悲し、、くすん)



人とのやり取りは刺激と刺激と、、刺激がいっぱい。
(お前は宇宙人気取りか)




そっちがそうならこっちはこうでぃ!

って、もしかしてそれも相手には良い刺激になってくれてるかな?
(テキトーな希望的観測です、いわんや妄想笑いか)




あ、また脱線してます、面舵いっぱいに舵切ります。

(と申しても、、ま! 今回も唐突に幕です。笑い逃げします。てけてけー)




医療者なりに悩みつ苦しみつ。
いざ、診療となればハイ!戦場。




医師は医師なりのやり方できっと、、

拙宅の負けず嫌い脳を呼び起こしてくれたのですね。
(目覚まし時計扱いはヤメロの声が)


「おーい。おーい!」



「はーい。はいはーい!」




ありがとさーん!
(あ、人生の勝手な幕引きヤメロの声が)





☟オマケ。
映画館のポスターってワクワクするものですね。


しかもこれ、「死ぬ暇なんてないよ?」って意味かな。
心地よいグサッがきました♫

ハッピーパタンQ!

(だから死ぬ暇ないダロって声が)