『頑張らないとね』
先週の木曜日から喉に痛みを感じ…金曜日には熱まで出てしまいました。
近くの病院へ行くとインフルエンザ検査をしてみましたが陰性。
病名は『扁桃腺炎』
薬を四種類出してもらい三日間飲んでみましたが…回復どころか悪化してしまいました。
その間もお店は休めずに通常営業。
月曜日に朝イチでまた病院へ…。
医者:『肺から音がしてますよ…肺炎をおこしてますよ!』
あっひぃ~~~
『肺炎』だそうな。
どうりで呼吸が苦しいわけだ…。
血液検査をすればかなりの炎症反応が出て…血中酸素量もかなり低下。
『よくこの酸素量で普通に生活出来ますね!考えられないですよ!』
今さら…普通ではないと思います。
『今までの薬じゃ焼け石に水だから四倍の強い薬を出しますから』と医者は言うが…はじめからそうして欲しかった。。。
火曜日・水曜日とお店は連休なのでどこにもでかけずずぅーーーーーっと寝てました。
明日からはお店がかなり忙しくなります。
そして明日から母親が二週間ほど入院になるのでこれまた大変!
なかなか皆様の所へ遊びに行けませんが…。
また宜しくお願いしますね♪
皆様も風邪やインフルエンザには十分注意して下さいね!

近くの病院へ行くとインフルエンザ検査をしてみましたが陰性。
病名は『扁桃腺炎』
薬を四種類出してもらい三日間飲んでみましたが…回復どころか悪化してしまいました。
その間もお店は休めずに通常営業。
月曜日に朝イチでまた病院へ…。
医者:『肺から音がしてますよ…肺炎をおこしてますよ!』
あっひぃ~~~
『肺炎』だそうな。
どうりで呼吸が苦しいわけだ…。
血液検査をすればかなりの炎症反応が出て…血中酸素量もかなり低下。
『よくこの酸素量で普通に生活出来ますね!考えられないですよ!』
今さら…普通ではないと思います。
『今までの薬じゃ焼け石に水だから四倍の強い薬を出しますから』と医者は言うが…はじめからそうして欲しかった。。。
火曜日・水曜日とお店は連休なのでどこにもでかけずずぅーーーーーっと寝てました。
明日からはお店がかなり忙しくなります。
そして明日から母親が二週間ほど入院になるのでこれまた大変!
なかなか皆様の所へ遊びに行けませんが…。
また宜しくお願いしますね♪
皆様も風邪やインフルエンザには十分注意して下さいね!

長編『涙のホタテの貝柱フライ定食』
かなり前の話で恐縮だが……。
高校2年の時、青森県十和田市で開催された『全国選抜十和田大会』と言う相撲の大会に出場した時の話…ではなくてその帰りの『三沢空港』での事…。
『三沢→羽田行き』の飛行機に乗るので監督と選手8人で出発ロビーで待つ事に…。
ところが出発時間を2時間以上も早く来てしまった為に各自に自由行動が与えられる事になりました。
監督はお土産屋へ。
3年の先輩5名は監督とは違うお土産コーナーでお買い物。
我々2年の2人はお土産はすでに買っていたので『腹ごしらえ』をする為に食べ物を探す事に…。
残りの1年1人は監督の付き人として残る事に…。
空港は2階建てだったので監督や先輩方から少しでも離れた場所へ行きたいと思い、そちらに行くと空港の隅に『レストラン』がありました。
(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v
『早く戻らないとみんなにバレちゃうから早く食おうぜ!』
急いでレストランに入りメニューを見ると肉類が豊富
(;´д`)(;´д`)
実はわたくし『肉』が食べられる様になったのが高校を卒業してからの事で…当時は一切肉類が駄目でした。
ウェイトレスさんに『肉類以外で何か早く出来る物ありますか?』と聞くと…『ホタテの貝柱フライなら早くお出し出来ます!』と言うのでわたくしと友人は早速にそれを大盛りで注文!

10分位して『お待たせ致しました!』ウェイトレスが定食を運んで来てくれました。
『うん…普通に美味い!』
注文して出てきたのが約10分に対しなんと5分足らずで食べて急いで会計を済まして何食わぬ顔をして先輩方の所へ…。
『おい!お前達!どこ行ってたんだよ!』と聞いて来た先輩方にはまさか『食事に行ってきた』とは言えないので…『すいません…トイレ行ってました!』とその場をごまかす事に…。
すると先輩方の1人が思いもよらない事を言い始めたのです!
『なんか腹減ったなぁ~監督に内緒でメシ食いに行かね?』
(゜ロ゜)(゜ロ゜)(゜ロ゜)
『そーだな…まだ時間あるから行くか!』と他の先輩方も賛同!
『さっき空港の案内図を見たら違う階の端にレストランがあったからそこ行くべ!』
(゜ロ゜)((・・;)(゜ロ゜)
まさかまさかの何とまた同じレストランに行く毎に!
『いらっしゃいませ!あれ……?』と不思議そうな顔をするウェイトレスに目配せで合図をして中に入りました…。
『お!いいね~肉系が豊富だぜ!』と喜ぶ先輩方。
『みんなしょうが焼定食でイイよな!あっ!お前は肉食えねえんだよな…ウェイトレスさん!魚系で何か早く出来る物ある?』
『あの…ホタテの貝柱フライ定食なら…すぐに…。』と戸惑いながら答えるウェイトレス…。
『じゃあ~それも1つ!あっ!全部大盛りで!』
(>_<)(;o;)(>_<)(;o;)
何とまた『ホタテの貝柱フライ定食』を食べる事に!
さっき一緒に来た奴は“しょうが焼定食”に変わったのでまだまだいいがわたくしはまたホタテの貝柱フライ定食に……。
ウェイトレスの視線をよそ目に『シロアリ』の様にひたすら食べる我々!
『今回は俺がおごるよ!早く戻らないと!』と先輩の1人にゴチになり急いで監督の元へ…。
『お前達!どこに行ってたんだ!まだ待ち時間があるから食事に行くぞ!』
( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)
『う、うそだろー!』先輩方は『やられた!』と言う表情…。
我々2年はもうすでに限界が……。
『おばちゃん!空港のどこかにレストランか何かあるかね?』と監督が近くにいた掃除のおばちゃんに聞くと…『この上の階にレストランがありますからそこがイイと思いますよ!』
( ̄^ ̄)( ̄^ ̄)( ̄^ ̄)
いくら大食いの我々でも……まさか…神様…。
足取り重く…またさっきのレストランへ……。
『いらっ……しゃ…い…。』と固まるウエイトレスに今度は先輩が目配せをする…。
『お~肉類が多いな~!お!“焼肉定食”がイイな!じゃあ~これを人数分!』と監督が注文!
『ホタテフライじゃなければもう肉でもイイや!』
すると付き人の1年が『先輩…肉…大丈夫なんですか?』とまさかの一言…。
(゜o゜)\(-_-)
3回目にしてやっと違う物に変えられると思っていたのに…バカな後輩が余計な事を…。
『そうだったな!お姉さん!肉類以外で何かあるかね?』と言う監督にまたもやバカがな後輩が…『あっ!監督!ホタテの貝柱フライ定食がありますよ!』
(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)
わずか1時間の間に『ホタテの貝柱フライ定食』を3回も食べたわたくし…。
その後…何年かはホタテを見るのも嫌になってしまいました。
おしまい。
高校2年の時、青森県十和田市で開催された『全国選抜十和田大会』と言う相撲の大会に出場した時の話…ではなくてその帰りの『三沢空港』での事…。
『三沢→羽田行き』の飛行機に乗るので監督と選手8人で出発ロビーで待つ事に…。
ところが出発時間を2時間以上も早く来てしまった為に各自に自由行動が与えられる事になりました。
監督はお土産屋へ。
3年の先輩5名は監督とは違うお土産コーナーでお買い物。
我々2年の2人はお土産はすでに買っていたので『腹ごしらえ』をする為に食べ物を探す事に…。
残りの1年1人は監督の付き人として残る事に…。
空港は2階建てだったので監督や先輩方から少しでも離れた場所へ行きたいと思い、そちらに行くと空港の隅に『レストラン』がありました。
(^o^)v(^o^)v(^o^)v(^o^)v
『早く戻らないとみんなにバレちゃうから早く食おうぜ!』
急いでレストランに入りメニューを見ると肉類が豊富

(;´д`)(;´д`)
実はわたくし『肉』が食べられる様になったのが高校を卒業してからの事で…当時は一切肉類が駄目でした。
ウェイトレスさんに『肉類以外で何か早く出来る物ありますか?』と聞くと…『ホタテの貝柱フライなら早くお出し出来ます!』と言うのでわたくしと友人は早速にそれを大盛りで注文!

10分位して『お待たせ致しました!』ウェイトレスが定食を運んで来てくれました。
『うん…普通に美味い!』
注文して出てきたのが約10分に対しなんと5分足らずで食べて急いで会計を済まして何食わぬ顔をして先輩方の所へ…。
『おい!お前達!どこ行ってたんだよ!』と聞いて来た先輩方にはまさか『食事に行ってきた』とは言えないので…『すいません…トイレ行ってました!』とその場をごまかす事に…。
すると先輩方の1人が思いもよらない事を言い始めたのです!
『なんか腹減ったなぁ~監督に内緒でメシ食いに行かね?』
(゜ロ゜)(゜ロ゜)(゜ロ゜)
『そーだな…まだ時間あるから行くか!』と他の先輩方も賛同!
『さっき空港の案内図を見たら違う階の端にレストランがあったからそこ行くべ!』
(゜ロ゜)((・・;)(゜ロ゜)
まさかまさかの何とまた同じレストランに行く毎に!
『いらっしゃいませ!あれ……?』と不思議そうな顔をするウェイトレスに目配せで合図をして中に入りました…。
『お!いいね~肉系が豊富だぜ!』と喜ぶ先輩方。
『みんなしょうが焼定食でイイよな!あっ!お前は肉食えねえんだよな…ウェイトレスさん!魚系で何か早く出来る物ある?』
『あの…ホタテの貝柱フライ定食なら…すぐに…。』と戸惑いながら答えるウェイトレス…。
『じゃあ~それも1つ!あっ!全部大盛りで!』
(>_<)(;o;)(>_<)(;o;)
何とまた『ホタテの貝柱フライ定食』を食べる事に!
さっき一緒に来た奴は“しょうが焼定食”に変わったのでまだまだいいがわたくしはまたホタテの貝柱フライ定食に……。
ウェイトレスの視線をよそ目に『シロアリ』の様にひたすら食べる我々!
『今回は俺がおごるよ!早く戻らないと!』と先輩の1人にゴチになり急いで監督の元へ…。
『お前達!どこに行ってたんだ!まだ待ち時間があるから食事に行くぞ!』
( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)
『う、うそだろー!』先輩方は『やられた!』と言う表情…。
我々2年はもうすでに限界が……。
『おばちゃん!空港のどこかにレストランか何かあるかね?』と監督が近くにいた掃除のおばちゃんに聞くと…『この上の階にレストランがありますからそこがイイと思いますよ!』
( ̄^ ̄)( ̄^ ̄)( ̄^ ̄)
いくら大食いの我々でも……まさか…神様…。
足取り重く…またさっきのレストランへ……。
『いらっ……しゃ…い…。』と固まるウエイトレスに今度は先輩が目配せをする…。
『お~肉類が多いな~!お!“焼肉定食”がイイな!じゃあ~これを人数分!』と監督が注文!
『ホタテフライじゃなければもう肉でもイイや!』
すると付き人の1年が『先輩…肉…大丈夫なんですか?』とまさかの一言…。
(゜o゜)\(-_-)
3回目にしてやっと違う物に変えられると思っていたのに…バカな後輩が余計な事を…。
『そうだったな!お姉さん!肉類以外で何かあるかね?』と言う監督にまたもやバカがな後輩が…『あっ!監督!ホタテの貝柱フライ定食がありますよ!』
(-_-;)(-_-;)(-_-;)(-_-;)
わずか1時間の間に『ホタテの貝柱フライ定食』を3回も食べたわたくし…。
その後…何年かはホタテを見るのも嫌になってしまいました。
おしまい。



