カリエスについては前も書いたからはぶきます( ̄▽ ̄;)

今回はカリエスの種類と予防について四つ葉

①裂溝カリエス
これは目でも確認ができて、歯の噛む面にできます汗
子どもの噛む面は複雑で深い作りになってるから歯ブラシの毛先が揃ったキレイな歯ブラシで仕上げ磨きしてあげてくださいキラキラ
先がボサボサだと溝の先まで届かなくて、結局磨けてないてことになります~(;´д`)
ちなみに子ども自身の練習にはボサボサのお下がりでかまいません(笑)
磨くときはゆっくり左右に一本づつ磨いてあげてくださいキラキラ

②隣接面カリエス
歯と歯の間にできるカリエスでレントゲンとらないとわかりません~(;´д`)
知らぬ間に大きくなって痛いってきて、泣きながら押さえつけて治療するのは可哀想ですよ…
なので3歳くらいになったらチャレンジしてみてくださいニコ
予防には歯ブラシでは無理なので糸ようじを使ってくださいキラキラ
糸だけは嫌がったり、やりにくかったりするって人はホルダータイプのをオススメ↓②


うちにくる子どもで、ひどい状態でくる子も沢山いて可哀想だよ…
治療できなくて進行止め塗ったら黒くなるし進行止め自体苦いし、治療しないといけなくなったら泣き叫ぶの押さえつけてやらなきゃいけないしううっ...

子どもの虫歯は親の責任…小さいうちはちゃんと見てあげてくださいね(*^▽^*)



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