
社員をバーベキューに行かせよう!
2010年 東洋経済新報社
印象に残った言葉…、
『社員一人ひとりが、人を惹きつける「タレント」性を持っている。
タレント力は自分一人で身につけるものではなく、
他人の期待に応えることで身につくものである。
まずは自分の役割をしっかり認識し、本気になって取り組むことが大切である。』
役割といっても、色んなステージがあるので、時に役者になり演じることも必要なのだろう。
情報化時代から人間関係の時代へ移りつつある今、キャラ設定も重要なのかも!
これからは、好感度を上げて、ファンを獲得することも意識しようと思う♪
蓬台氏は、浜松市の建設会社社長だが、自分は家にはあまりお金を使いたくないので、お洒落な平屋を中古で買って、リフォームしようかと思っている、出来る所は自分の力で☆
(^O^)¥

俺は、中小企業のおやじ
2009年
日本経済新聞出版社
印象に残った言葉…、
『営業マンに常々言うのは「セールスは断られてから始まる」ということです。
自分で自分に言い訳してお客さんのところに飛び込まないようでは、新たな顧客は1軒も開拓できません。
また、営業には、「競争」が不可欠です。セールスマン同士で競争する、他社と競争する、そんな競争のなかから知恵も出てきます。』
静岡県西部では、超有名人。
眉毛がトレードマークの
スズキ会長兼社長。
苦しい時、
「何とかしてくれそう!」
と思わせてくれる、
リーダーofリーダー♪
コストダウンに厳しいとかケチというイメージもあるが、
無駄が多い日本が今、必要とする『おやじ』のひとりかもしれない☆
(^O^)¥
