
本田宗一郎の人生哲学
得手に帆あげて
1985年 三笠書房
印象に残った言葉…、
『人間だれでも、未知のものには心をひかれる。一種の不安も感じるが、それを恐れず飛び込んで、体験してみたくなる、そんな魅力のあるものだ。
未知の世界の探求というものは、私は、人生最大の楽しみの一つだと思う。』
四半世紀前に書かれた本なのに、今にピッタリの言葉!
情報が氾濫し、何でも知ってるつもりになりがちだが、
まだまだ、世の中には知らないことが沢山あるハズ♪
「未知との遭遇…」
それは、宇宙にあるのかもしれないが、
日本だったり、
近所だったり、
もっと身近にあるのかも☆
(^O^)¥