沈みゆく日本🇯🇵‼️
賃金は上がらないし、高齢化が進みどこも老人でいっぱいである。
日本の将来は暗い。
海外に出稼ぎに行かなければならない日も近い。
大谷翔平選手も、海外に出稼ぎに行っているようなものである。
年俸43億円である。
でも、日本プロ野球界で同じ働きをしても43億円は貰えないだろう。
日本は賃金の安い国になっている。
近くの散髪屋さんの息子さんが、海外で成功してくると、スロバキア共和国🇸🇰に出稼ぎに行っている。
とても順調らしい。
マレーシアも働きやすい国だそうだ。
30年間も賃金が上がらない国を身かぎる若者も多いだろう。
言語の問題や治安の問題もあるだろうが、若者にとっては海外は成功をおさめるのに丁度いいかもしれない。
ドバイも魅力的な国である。
沈みゆく日本に、しがみ付いておくのもどうかと思う。
海外で稼ぐのもいいかもしれない。
おそらくそういう時代がやってくると思う。
今の日本の政治を見ていても大したことはない。
経済は一流と言われた時代は過ぎた。
日本は好きである。本来なら日本を活性化したい。しかし、もう遅い。
少子高齢化も解決出来ない国に魅力はない。
移民受け入れは問題が多い。海外でも移民受け入れで失敗している国がある。
それより、移民受け入れしようにも、移民が来ない可能性も高い。賃金が安いからだ。
昔はフィリピンから日本に出稼ぎに来ていた。しかし、下手をすると、フィリピンやベトナムに日本人が出稼ぎに行かなければならないことになるかもしれない。
ベトナムなどは、経済成長が著しい。
これからは、海外の国の方が経済的にも良く、日本は魅力的でなくなる日も近いと思う。
日本の製品は海外から見れば非常に安い。中国人などは、富裕層でなく、中流層が爆買いに来ている。
日本の不動産も安い。中国人は不動産を買い漁っている。韓国人も同様である。
沈みゆく日本🇯🇵!憂いてもどうしようもない。政府も無策である。
日本政府に期待するより、若者は海外に出て行き、成功する方が手っ取り早く、合理的である。
日本人の海外への出稼ぎは悲しいことであるが、何もできない日本にいるよりよっぽど、未来に希望が持てる。
沈みゆく日本と一緒に沈んではいけない。