はじめてのサンタナ
カルロス・サンタナ率いる「サンタナ」が華々しくデビューを飾ったのは、
1969年8月にNYで開催された「ウッドストック・フェスティバル」でのこと。
ラテン音楽とロックを融合するという新しいアプローチが大いに注目されました。
個人的にサンタナというとこの曲です。
1976年の曲です。
当時、日本でも大ヒットしたのですが、その後、全国のストリップ劇場でBGMとして使われていたとか。
いや、よくわかりません。
いわゆる「官能のギター」「泣きのギター」ですね。
原題は「Europa」ですが邦題は「哀愁のヨーロッパ」。こっちほうがしっくりときます。
ところで「サンタナは果たしてギターが上手いのか?」の論争が
昔から繰り広げられていますが、
個人的にはこの10年くらいで急激に上手くなったように思えます。
もしかしたら影武者的な人がステージ後ろに控えているのかも。
Moonflower/Santana

¥1,465
Amazon.co.jp
1969年8月にNYで開催された「ウッドストック・フェスティバル」でのこと。
ラテン音楽とロックを融合するという新しいアプローチが大いに注目されました。
個人的にサンタナというとこの曲です。
1976年の曲です。
当時、日本でも大ヒットしたのですが、その後、全国のストリップ劇場でBGMとして使われていたとか。
いや、よくわかりません。
いわゆる「官能のギター」「泣きのギター」ですね。
原題は「Europa」ですが邦題は「哀愁のヨーロッパ」。こっちほうがしっくりときます。
ところで「サンタナは果たしてギターが上手いのか?」の論争が
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個人的にはこの10年くらいで急激に上手くなったように思えます。
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