はじめてのJohn Lennon
本日、10月9日はJohn Lennonの誕生日です。
存命なら71歳になります。
John Lennonが亡くなった年はまだ高校生でしたが、
下校時、最寄駅の売店に置いてあった夕刊紙(「オレンジ色の憎い奴」です)の見出しで初めて事態を知った次第です。
あまりにも驚いて、それからどうやって帰宅したのか記憶が完全に抜け落ちています。
初老世代の私はBeatlesをリアルタイムで経験していないので、
どうしても「後追い」の悔しさがつきまといます。
それはメンバーがソロ活動を始めてからも同じことで、
必死になって過去を遡っていたことを思い出します。
John Lennonといえば「イマジン」なのでしょうけれども、
自分にとって「はじめてのJohn Lennon」はこの曲。
何とも伸びやかな曲だな、と感激したことを思い出します。
ところでLennonとオノヨーコとの間に生まれたショーン・レノン(日本名は小野太郎)も
本日10月9日が誕生日。
オノヨーコは安田財閥の総帥、安田善次郎のひ孫なので、
小野太郎さんは善次郎の玄孫にあたります。
存命なら71歳になります。
John Lennonが亡くなった年はまだ高校生でしたが、
下校時、最寄駅の売店に置いてあった夕刊紙(「オレンジ色の憎い奴」です)の見出しで初めて事態を知った次第です。
あまりにも驚いて、それからどうやって帰宅したのか記憶が完全に抜け落ちています。
初老世代の私はBeatlesをリアルタイムで経験していないので、
どうしても「後追い」の悔しさがつきまといます。
それはメンバーがソロ活動を始めてからも同じことで、
必死になって過去を遡っていたことを思い出します。
John Lennonといえば「イマジン」なのでしょうけれども、
自分にとって「はじめてのJohn Lennon」はこの曲。
何とも伸びやかな曲だな、と感激したことを思い出します。
ところでLennonとオノヨーコとの間に生まれたショーン・レノン(日本名は小野太郎)も
本日10月9日が誕生日。
オノヨーコは安田財閥の総帥、安田善次郎のひ孫なので、
小野太郎さんは善次郎の玄孫にあたります。