ゆずひこさん、私も是非その方の「雪国」味わってみたいですね、1958年私の生まれた年です、生誕49年ですね、そういう意味どもファンになりそうです。カクテルっていいですよね、名前の由来も意味があるし、同じカクテルでも作る人の思い入れが味わう人を感動させる、なんてロマンチックなんでしょう。
シングルモルトウイスキーにしても、他のお酒にしてその土地を愛し作る人の思い入れがギュッと詰まり大勢の人を感動させる。ゆずひこさんもいっぱい感動を与えてあげて下さい。
ただ私もお酒は大好きですが飲みすぎはよくありません。人格をも変えてしまいます。
過去にそういうあやまちを犯した事ありますが、歳を増すと本当の味が分かって来るような気がします…
まだまだですけどね。
電気アンマバーテンダーさんも何時も作る側なので自分が飲むと溺れてしまうのかも?
何れ気が付くでしょう(^^)
若い頃バーテンダーに憧れた時期がある、もちろんジン・フィズとかスクリュードライバーとかそんなものしか知らなかった。
もちろんカクテルの由来なども全く知らない、決して酒が好きかと言うとそうでも無かった、今は大好きですけどね(笑)
今の仕事を始めた頃はもうバーテンダーは頭の中からはすっかり消えていましたね、お酒を好きになった理由は昔よくハードボイルド小説を読むのが好きだったんですね。
すぐ感化されやすくバーボン飲みながら主人公になりきるんですね、ハードボイルド (hardboiled) とは、元来は「堅ゆで卵」(白身、黄身の両方ともしっかり凝固するまで茹でた鶏卵)のことで、
転じて、感傷や恐怖などの感情に流されない、冷酷非情な、(精神的・肉体的に)強靭な、妥協しない、などの人間の性格を表す言葉となるそうです。
文芸用語としては、反道徳的・暴力的な内容を、批判を加えず、客観的で簡潔な描写で記述する手法・文体をいい、アーネスト・ヘミングウェイの作風などを指すようです。
また、ミステリの分野のうち、従来の思索型の探偵に対して、行動的でハードボイルドな性格の探偵を登場させ、そういった探偵役の行動を描くことを主眼とした作風を表す用語として定着したみたいですね。
私はひ弱ですけど!!
ちょっと前にテレビアニメで『バーテンダー』と言うのをやっていました。
バーテンダーの佐々倉溜(ささくらりゅう)を主人公とし、自身で店主を務めるバー「イーデンホール」での出来事や、溜を取り巻く人々たちが繰り広げる。とりわけ漫画のテーマとなるのは、もともと酒に付されていたエピソードを紹介するもので、カクテルからウイスキーまで幅広い。
漫画版はまだ連載中のようでその中のタイトルで「ギムレットには早すぎる」と言うのがあります。
これはレイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説『長いお別れ』中の台詞。古今の物語中に登場する、酒名を含む台詞の中でも極めて有名であり、ギムレットの名を広く世に知らしめた言葉です。
権威あるカクテルブックでも、主人公の私立探偵フィリップ・マーロウによる台詞と誤記されることが多いが、ゲストキャラクターのテリー・レノックスによる、マーロウに対しての台詞である。この台詞は直接的には「ギムレットのような強い酒を飲むにはまだ時刻が早い」という意と解釈できるみたいです。しかし物語全体におけるより重要な意味も含まれているらしいです。
1890年頃、イギリス海軍の軍医であったギムレット卿が、艦内で将校に配給されていたジンの飲み過ぎを憂慮し、健康維持のためにライムジュースを混ぜて飲むことを提唱したことが起源とされていて、他に、ギムレット(gimlet)が錐の意であることから、その味の突き刺すような鋭いイメージから命名されたという説もあるらしいです。
シェーカーで作るとギムレット、グラスでビルドするとジンライム、二つの名前を持つのです。
人も二重人格てのがありますね。
よく行くバーのバーテンダーさんはとても素敵な方なのですが、うちのお店に予約するときは二度と同じ名前で予約しません。
ちなみにいままで使った名前は「はなひらげ」「チョチョリーナ」「Mrパラシュート」です、こんどはどんな名前で予約してくるんでしょう?
もちろんカクテルの由来なども全く知らない、決して酒が好きかと言うとそうでも無かった、今は大好きですけどね(笑)
今の仕事を始めた頃はもうバーテンダーは頭の中からはすっかり消えていましたね、お酒を好きになった理由は昔よくハードボイルド小説を読むのが好きだったんですね。
すぐ感化されやすくバーボン飲みながら主人公になりきるんですね、ハードボイルド (hardboiled) とは、元来は「堅ゆで卵」(白身、黄身の両方ともしっかり凝固するまで茹でた鶏卵)のことで、
転じて、感傷や恐怖などの感情に流されない、冷酷非情な、(精神的・肉体的に)強靭な、妥協しない、などの人間の性格を表す言葉となるそうです。
文芸用語としては、反道徳的・暴力的な内容を、批判を加えず、客観的で簡潔な描写で記述する手法・文体をいい、アーネスト・ヘミングウェイの作風などを指すようです。
また、ミステリの分野のうち、従来の思索型の探偵に対して、行動的でハードボイルドな性格の探偵を登場させ、そういった探偵役の行動を描くことを主眼とした作風を表す用語として定着したみたいですね。
私はひ弱ですけど!!
ちょっと前にテレビアニメで『バーテンダー』と言うのをやっていました。
バーテンダーの佐々倉溜(ささくらりゅう)を主人公とし、自身で店主を務めるバー「イーデンホール」での出来事や、溜を取り巻く人々たちが繰り広げる。とりわけ漫画のテーマとなるのは、もともと酒に付されていたエピソードを紹介するもので、カクテルからウイスキーまで幅広い。
漫画版はまだ連載中のようでその中のタイトルで「ギムレットには早すぎる」と言うのがあります。
これはレイモンド・チャンドラーのハードボイルド小説『長いお別れ』中の台詞。古今の物語中に登場する、酒名を含む台詞の中でも極めて有名であり、ギムレットの名を広く世に知らしめた言葉です。
権威あるカクテルブックでも、主人公の私立探偵フィリップ・マーロウによる台詞と誤記されることが多いが、ゲストキャラクターのテリー・レノックスによる、マーロウに対しての台詞である。この台詞は直接的には「ギムレットのような強い酒を飲むにはまだ時刻が早い」という意と解釈できるみたいです。しかし物語全体におけるより重要な意味も含まれているらしいです。
1890年頃、イギリス海軍の軍医であったギムレット卿が、艦内で将校に配給されていたジンの飲み過ぎを憂慮し、健康維持のためにライムジュースを混ぜて飲むことを提唱したことが起源とされていて、他に、ギムレット(gimlet)が錐の意であることから、その味の突き刺すような鋭いイメージから命名されたという説もあるらしいです。
シェーカーで作るとギムレット、グラスでビルドするとジンライム、二つの名前を持つのです。
人も二重人格てのがありますね。
よく行くバーのバーテンダーさんはとても素敵な方なのですが、うちのお店に予約するときは二度と同じ名前で予約しません。
ちなみにいままで使った名前は「はなひらげ」「チョチョリーナ」「Mrパラシュート」です、こんどはどんな名前で予約してくるんでしょう?
よく街で芸能人に遭遇する事がありますよね。
皆さんも遭遇しますか?
そんな時私はいつもこう思います。何時もテレビで見る顔なんで、すれ違った時には、「あれっ!友達?」なんて錯覚してしまいます。「あれっ!」なんて声をかけると相手はキョトンとします。しばらく誰だったか考えます。結局誰だかわかりません、ようやく芸能人だと分かっても名前を思い出せません。
昨日はお台場のデックスでお笑いのキングコングに遭遇しました。普通に私の後ろを歩いていました、危なく「よっ!」て声をかけるとこでした!
どうやら ますだおかだ も居たようです、全く気が付きませんでした…
その後一階のオープンカフェで夕食をとっていると、目の前にロケバスがドーンロケが終わったのか、先程のキングコングが私服に着替え爽やかな顔で「お疲れ様でした~」ってそれぞれタクシーで去って行きました。
そういえば去年か一昨年元チェッカーズのリーダーに遭遇したのですが、最後まで名前を思い出せませんでした。
皆さんも遭遇しますか?
そんな時私はいつもこう思います。何時もテレビで見る顔なんで、すれ違った時には、「あれっ!友達?」なんて錯覚してしまいます。「あれっ!」なんて声をかけると相手はキョトンとします。しばらく誰だったか考えます。結局誰だかわかりません、ようやく芸能人だと分かっても名前を思い出せません。
昨日はお台場のデックスでお笑いのキングコングに遭遇しました。普通に私の後ろを歩いていました、危なく「よっ!」て声をかけるとこでした!
どうやら ますだおかだ も居たようです、全く気が付きませんでした…
その後一階のオープンカフェで夕食をとっていると、目の前にロケバスがドーンロケが終わったのか、先程のキングコングが私服に着替え爽やかな顔で「お疲れ様でした~」ってそれぞれタクシーで去って行きました。
そういえば去年か一昨年元チェッカーズのリーダーに遭遇したのですが、最後まで名前を思い出せませんでした。