電子トリートメント矯正本日は30年近く当店で縮毛矯正をされているお客様が来店しました。かれこれ何十回も矯正をされているのですが、最初の頃5回目か6回目あたりでだいぶ傷んでしまいました。それから20数年年に3回矯正をします。根元は綺麗なのですが、毛先はボロボロになるのは仕方ない、あの手この手で頑張って来ました、それでも綺麗な方だったと思います。しかし数年前より電子トリートメントを導入してからどんどん改善されました。根元は矯正毛先は髪質改善ビフォーの写真が無いのですがアフターご覧下さい。
今から、考えてほしい事があります。2月も、もう終わりですね。3月、4月は、お別れや新しい出会いなど、人に会うのが多い季節です。卒業式、入学式、送別会、謝恩会、などなどハレの日(行事関係)が多いですね。よそ行きの服を着る機会が多くって、写真に写る機会も多いですよね。そんな時は美容室で綺麗にしておきたいですよね。それは、皆さん同じです。ですから3月と4月は年末同様、美容室が結構込み合う時期なんです。そこで、お早目のご予約をお願いしたいのです。大事な貴女様から、せっかく予約のご連絡いただいても「すいません、その日は一杯です。」とお断りすることになったら申し訳ないのでこうしてお知らせをすることに致しました。あなた様は忙しい毎日を送っておられます。ですから、今、スケジュールを確認してヘアーバースに予約を入れてください。「後で」は、忘れてしまいます。誠に恐れ入りますが、今すぐお電話ください。TEL 047-463-3399
お水のお話しお水、お水、お水と言うと何だか怪しい感じがしますね。本日のお水の話は当店で使用しているM3.5などの化粧品に使っているお水のお話しです。実は超純水をしようしています。「化粧品にそこまで、必要あるのか?」と、聞かれると、答えに窮してしまいます。普通、使用されませんのでね。化粧品で、この超純水を使っているところってのはそうそうないんですよ。 たぶん、殆どないでしょう。では、どんな業界で使用されているのか?この超純水は、医療品製造とか、半導体業界とか、原子力発電とか何かちょっとのことでも、大事になる業界です。化粧品のような業界には、まず使われない。それほど圧倒的にコストが高いんですよ。しかし、アルマダ(M3.5 の会社)は「コストを度外視しても使う」と導入しております。もちろん、「圧倒的な品質」の為ではありますが、圧倒的な品質で、他を寄せ付けないぞ。というアルマダの「意地」が大きいのです。さて、どれくらい、一般的な水と差があるのでしょうか?例えば、水道水。50mプールに、ドラム缶数本分の不純物が溶けております。塩素だとか、カルシウムだとか。数本分って、結構ありますよね。それをまあ、口に入れる、つまり料理などに使っておるのは怖い気がいたしますけども、それでもまあ、世間一般では常識として許されております。こういう水を、料理、洗濯、入浴に使用しているわけです。さて、次。化粧品で、使用する水となると、「純水」「蒸留水」「精製水」「脱塩水」といわれるレベルの水です。化粧品や、化学製品製造に使われています。他、飲料の原料や、精密機械の洗浄、理科学実験などに使われております。50mプールに、角砂糖1個分の不純物が溶けております。ドラム缶数本から、角砂糖1個になったのですから、不純物はずいぶん減らしたと、わかって頂けると思います。これが、アルマダ製品(当店で扱ってる商品) M3.4 の世代まで使われておりました。で、その上が「超純水」なんと、不純物は、東京ドームに角砂糖1個というレベルです。で、このような特別な水を、なぜ使用しているのか?それは、詳しくは言いたくないそうですが、導入するか否かを決める際、比較実験をしたところ、すべて純水よりもいい結果が出たかららしいです。要は、「溶かし込むパワー」が普通の純水とは桁違いなのです。海洋深層水との相性、植物から抽出したミネラルが超純水に溶け、化粧品としての作用を発揮するのです。そんじょそこらの、怪しい「みずもの」と一緒にしないでくださいね!と言うことでM3.5バンバン髪の毛&お肌に振ってくださいね!