IT・インターネット業界専門キャリアコンサルティング -35ページ目

IT・インターネット業界専門キャリアコンサルティング

自分自身で転職に関する楽しみ、悲しみ、汗と涙などをたくさん経験してきました。支援される側とする側双方の視点を持って転職就活を真剣にサポート!

こんばんは、「気付かせ屋」キャリアカウンセラーの梶田です。


今日は午後、車で山梨まで移動しました。


途中、重大事故があって通行止め(汗)


このような時、皆さんだったらどうします?


静かにそのまま待つ。


すぐに新しい道を見つける。


しばらく待って、だめだなこりゃ、と思ったら新しく道を探す。


私は、状況にも寄りますが、ほとんど


「すぐに新しい道を見つける」派ですね。


落ち着きがないのか?はたまた、チャレンジ精神が旺盛なのか?


このパターンは成功もすれば失敗もあります。


当たり前ですね。


ただ、自分で動いたので、妙な達成感はありますね(笑)



さて、6月の完全失業率が前月比0.1ポト上昇の


5.3%となったようです。


ただ、仕事に就いていなかった若年層や主婦の方が


職探しを始めた人が増えたことが影響しているそうですが、


以前として、良くない数字ではありますよね。


完全失業者数は約344万人!


不安な日々を送られている方も多いと思います。


必死で就活をされている方ももちろん多いでしょう。


7,8年前の私がそうだったように、


先が見えない不安に襲われて、


でも、どうすればよいのか、


だんだんわからなくなり


自信がどんどん低下してしまう。


そんなスパイラルに落ち込んでしまっていました。



私が少しでもそのスパイラルから抜け出せたのは


他人に話を聞いてもらったことが


きっかけとなっています。



聞いてもらった後で、少しのアドバイスをもらい


それで考えが大きく変わりました。


結果的に無事就職に就くことが出来ました。



一歩踏み出してみませんか?


ご連絡お待ちしています。


ちょっと話を聞いてもらおうと思った方はこちら


お読み頂きありがとうございました!


感謝感謝です。



こんにちは、「気づかせ屋」キャリアカウンセラーの梶田です。


おかげさまで、ここ最近、アメブロやTwitter経由での


お問い合わせを多く頂くようになりました。


リストラ、離職、就活、転職だけにかかわらず、


コミュニケーションの悩みなども多く頂いています。


私の知り合いの多くは、


「梶田ってなんでそんなに簡単に他人としゃべれるの?」


「30分しか話していない相手に携帯メアドの交換してなんてよく言えるよね」


などと言ってくれます。



とは言っても、私はそれほど特別なことと思ってやっていませんし


世の中、いくらでもそんな人いるだろう、


と思っていたのですが、


意外とそうでもないと「気づき」ました。



結構自分では思い込みだったんですね~。


5分でも10分でも、何かしらで知り合うと、


これからもその縁を大事にしたいと思い、


そのためには連絡を取りたいと考えると


速攻で、赤外線をお願いしてしまいます。



ただ、相手が受けてくれそうな雰囲気を察してからですよ。


さすがに、空気を読まずに、誰彼とはしませんので(笑)



最初に気がついたのは、


保育園のパパママ友達や先生のアドレスが、


気がついたらほとんど揃っていたことを


妻に


「ほんと、珍しいよね~」


と言われたんですね。


それが、ちょっと気になっていて、


色々な人に聞いてみると


確かにそんな人はいなかったです(笑)


先日も書きましたが、ディズニーランドで20分ほど


子供の面倒を見ていたお父さんと話している内に


気がついたら、交換していました(汗)



これには妻も「えっほんとに?聞いてどうするの?」っと絶句。


「そりゃ、また遊びに行こうと思って」


と言うと、やれやれ、という表情(汗)



でも、こういう人とのコミュニケーションが好き


という「気づき」があったからこそ


私は今この仕事を心底天職だと思っています。



私に気づかせてくれた、みんなに感謝しています。


今度は逆に、私があなたに何かを気づかせてあげる番だと思っていますよ。



ここまでお読み頂きありがとうございました!


感謝感謝です。




こんばんは、「気づかせ屋」キャリアカウンセラーの梶田です。


今日は何やらまた楽しそうなことが起こりそうな予感(笑)


おそらく近々、この方この方 と懇親会を開くことになると思います。


暑い夏に、熱い男達とビアガーデンなんて最高!

(ちょっと暑苦しい?)



さて、私のところにご相談に来られる方で


書類などを拝見させてもらうと


強みが全くわからないことが多々あります。


もっとも、よく考えると自分の


履歴書や職務経歴書など


そうそう書くことはないでしょうし


もしかしたら新卒以外では、


一生書かない方も


多いかもしれませんね。



そういう書類ですから、


皆さん書き方も


良くわからず、


とりあえず思いつくところを


記入例などを見ながら


作成していると思います。



そのため、


ぱっと見て


強みが


良くわからなくなっているのです。



例えば、開発エンジニアの方が


WindowsでVC++の開発を何年・・・


など、書かれるケースがあり


「強みは何ですか?」


と改めて聞くと


「他のエンジニアと変わらないので、強みとか無いんですよ」


と言われることがあります。



でも、そんなことは絶対無いのです


まず、


他の人とあなたは人として全く違うこと、


一緒に仕事をした人も違うし


プロジェクトの規模も違う


仕事の仕方や


使った環境


作成したプロセス


期間や予算


お客様などなど


同じ仕事は世の中には二つとしてありません。



ですから、経験値が違うので


強みが他の人と一緒なんてあり得ないのです。



きちんとした手順を踏んで


自分の技術やスキルを棚卸しして


まとめ上げれば


必ず自分自身の強みがアピールされた


良い資料ができあがります。



経験者が言うのですから間違いないです(笑)



お気軽にご相談を!


お読み頂きありがとうございました!


感謝感謝