IT・インターネット業界専門キャリアコンサルティング

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自分自身で転職に関する楽しみ、悲しみ、汗と涙などをたくさん経験してきました。支援される側とする側双方の視点を持って転職就活を真剣にサポート!

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みなさん、こんにちは

リクルートのマーケットレポートが更新されましたね。
http://www.r-agent.co.jp/guide/market/

景気回復と雇用の関係ですが、一般的に雇用は、景況感に更に遅れて反応する「遅行指標」と言われており、3月までははっきりと雇用状況が改善されてきたとの情報は出ていません。
ただし、私の得意とするIT業界ネット業界に関してはかなり改善されており、逆に人材不足が懸念されています。

これらは、大手企業だけにとどまらず、中小企業もエンジニアが足らないために、開発案件をお断りしているという話をお取引からよく聞くようになりました。
特に金融系、証券系などの業界では相当活発化しており、数千万から億単位の案件をお断りしないといけないそうです。

そのためエンジニアの採用意欲の高まりとともに、ハードルも下がってきております。

良い環境、良い条件での転職をお考えになっているのであれば今はかなり良いチャンスですよ。

お気軽にご相談ください。

こんにちいは、梶田です。


今月に入り急激に案件数が増えて来ました。といっても40代以降は相変わらず厳しいですが。。


さて、転職活動、就職活動を行って居ると必ず面接を受けますよね。


面接ってだいたい、1次から多いところだと4次くらいまであります。


おおよそのステップとしては


1次面接:人事または担当部署のメンバー、あるいは一緒


2次面接:担当部署の部門長、マネージャなど


3次面接:事業部長、役員など


最終面接:社長など


といった感じです。



つまり現場から経営に近い方に進んでいきます。



この面接のステップ中に良くある話しが、1次面接で


・態度が良くなかった


・レベルが低そうな方だった


・戦略を聞いたらなんだか良くわからなかった


といった理由で、面接の途中でモチベーションが下がり


放棄してしまう方が多いことです。



これは本当にもったいない!


もちろん気持ちは良くわかりますよ。


私もかなりの数、面接を受けましたからね。



確かに1次面接の面接官の印象って大事なのですが、


できれば経営層の話しを聞いてから判断したいものです。



現場より、経営層の方が大局的に会社を見ていますし、


現場が知らない戦略などについても聞くことができます。



そう言った話をしっかりと聞いた上で、その会社についての


総合的な判断をするべきだと思います。



そこまでは粘り強く、嫌な質問も上手く切り抜けながら


たどり着いて下さい。



会社の社長や役員と話せる機会ってそうそう多くないですし


色々な意味で自分自身の糧にもなると思いますよ。






職種:HP責任者

仕事内容
HP責任者として不動産会社における、物件紹介などのWebページの作成及びSEO対策など全てを行って頂きます。 (ディレクションからデザイン、コーディングまで)
また、必要に応じてシステム周りの運用も行って頂きますので、幅広くスキルの習得が可能です。

必須条件
・Webディレクション及びデザインまで一通りの経験

尚可
・PHPなどのプログラミング言語によるシステム開発の経験または「やる気」
・外注管理
・リーダー経験

ポイント
現在新規物件の掲載までに外注に依頼しているため2,3ヶ月かかっているそうです。
それを短縮するために社内でHP部門を設立して、1ヶ月程度でできるようにしたいとのこと。

休日は基本的に土日休みの週休2日制

年収は最高で600万まで検討頂けます。
35歳位までをイメージしています。

服装は、ジーンズ以外であれば基本的にはOKとのこと

是非ご応募ください。