塾長の滝本です。
個別学習アビリティ 3/1オープンしました!
今度皆さまのお住まいの地域(横浜市上大岡)に
成績を上げる塾ができました。
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2月28日(日)・3月5日(土)・3月12日(土)
時間は、中学受験15時から、高校受験17時から
行います。必ずお電話ください。
成績が上がらず悩まれている方は是非
説明会にお越しください。
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柏陽高校合格大作戦!~国語の読解②~
さて、今回もテーマは読解を得意にするです。
前回は
「逆説の接続詞に注目ですよ」
というお話をしました。
今回は
補足説明の接続詞
です。
補足説明って何?
「すなわち」「つまり」
とかが補足説明の接続詞です。
個人的な意見ですが、
この接続詞って回りくどい人はよく使いますよね~
塾講師は多いですよ~
「彼は私の兄の息子、すなわち従兄弟です」
とか
「日本の代表的な山、つまり富士山は…」
とか…
うーん、相変わらず、例が上手くない
「A、すなわちB」や「A、つまりB」は
A=Bの関係なんです。
そんなの当たり前でしょ
そうですよね~
でも、けっこう読めないんですよ
では、筆者はAとBのどっちを言いたいの?
答えはBですよね
あえて言い換えているのですから
Bを言いたいのです。
そうすると、強調したいことは何なのか
分かって読むことができますよね
補足説明の接続詞にグリグリ〇を付けて
その下の文に線を引くと読みやすくなりますよ
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アビリティには、確実にお子様が自分の力で成績を上げ
る方法があります。それが自立型個別学習です。
個別学習アビリティ
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