たかとの徒然日記 -15ページ目

ヒアリングは大事

気づけば、10日もブログ更新サボってたりーゆです^^;

接客って、簡単そうに見えて結構奥が深いよね

しっかりしたマニュアルがあって
それにキッチリ沿って対応していれば間違いは起こらないんだろうけど

お客さんに接するのは人間なんだから
基本がしっかりしてきたら自分のスタイル見つけるのっていいことだと思うね

個人的に最悪だと思うのが
一方的にアピールされること

同業の携帯販売だと犬がキャラクターの某キャリアとか
セットでフォトフレームとか見守りケータイを
買え買え攻撃
客としての立場もスタッフの立場でも正直ウンザリですわ

営業や販売の仕事ってどうしても数字がついてまわるから
強引さも必要なんだろうけど、
大事なお客様の時間を奪うのもどうかと・・・

僕の場合、営業やってた頃から
ヒアリングスタイルでやってますv( ̄Д ̄)v ブイッ

北陸の田舎町だとハマらないことも多いけど
・現在はどんな感じで使ってるのか?
・どの機能が必須なのか?
・新しくして何がしたいのか?
こんな感じでヒアリングしながら
その人に合った機種とか使い方をアドバイスって感じ

決めかねてる時は背中をポンって押すこともあるけどね

売れば自分の実績になるけど
「まだ買わないほうがいいんじゃない?」
って言うことも多々あるもんだから
時々上司に起こられるけどね

けど、そういう人はリピーターとして戻ってくれるか
お友達連れてきてくれるから結果的にはプラスになってるんだよね

MEDIAS WP N-06Cで赤外線通信を使う

アメブロのアクセス解析見てみると

au G'zOne IS11CAの赤外線で焦った
の記事へのアクセスが急増アップ

意外とAndroidの赤外線通信で電話帳のみ可能だと
苦労してる人が多いんだなぁ~と痛感しちゃったよ

ってことは・・・
それだけショップスタッフがサボってるOR知識ナシってことなのかなはてなマーク

夏モデルのアンドロイド端末で
赤外線通信が電話帳のみって
auのG'zOne(IS11CA)とdocomoのMEDIAS WP(N-06C)くらいだっけ?

これらの機種は、赤外線アプリがありません。
だって電話帳しか送受信できないんだもの。。。

なので、連絡先(電話帳)を開いて
メニューボタン→その他→赤外線で
アドレス移行や連絡先の送受信してくださいませm(_ _)m

アドレス情報のみの赤外線可能の機種って
思いつくとこでは、レグザフォン(au:IS04とdocomo:T-01C)かな
確認はしてないけど、同じ方法で大丈夫なはずです。


そう言えば、うちの新人派遣さんも今日、
MEDIASのアドレス以降で説明書必死に読んでたなぁ~

聞いてくれれば、お客さん待たせる時間も短くなるのに・・・


スマートフォン フィルムの貼り方

スマートフォンのフィルム貼りって難しいよね


よくお客さんでも

気泡が入りまくり、ホコリ噛みまくり

って感じの目にします。


噂では、秋葉原とかには
フィルム貼りの「おっちゃん」がいるらしい。。。

500円くらいでキレイに貼ってくれるんだって!

ただし・・・

貼ってる姿は一切見せないらしい(;´д`)


フィルム貼りにはちょっとしたコツと道具が必要なんだよ(*´σー`)エヘヘ

1クリーナー(メガネふき)
  これは、フィルムに付いてることもあるね

2セロハンテープ
  細かいホコリ取りと微調整用


そして、肝心なのが

場所

ホコリがなくて、空気の流れの少ない場所がベストだね
家の中で言うと・・・

お風呂場とかね

当然、エアコンや扇風機はホコリが噛む原因になるのでOFF


じゃぁ、具体的にオイラがどうやって
スマートフォンのフィルムを貼ってるのかというと

1フィルムを袋から出して、あらかじめ貼る位置に当ててみる

2画面(フィルムを貼る範囲)をキレイにクリーナーで拭き取る

3光の当たる角度を変えながら、ホコリが付着していないか確認
  (発見したら、セロテープで取り除いてもう一度クリーナーをかける)

4フィルムをシートから半分だけ剥がし、角に合わせてそっと置く

5角に貼った部分を軽く指で抑えて、残りの半分をシートから剥がす

6気泡が入ってたら、クリナーで上から撫でながら端に追い出す

よくあるのが、角の位置が決まらなくて
片側だけとか角に気泡が出来ちゃうパターン

そんな時は、セロハンテープをクルリと両面テープ状にして
両端に貼ったら、つまんで持ち上げると、
ホコリが入らずに剥せるよ

微調整しながら、56をもう一度

これで、スマートフォンのフィルムがキレイに貼れるはず!

フィルム貼りに失敗しちゃったアナタパー

もう一度トライしてみて


最近は気泡の入らないフィルム も売ってるしね





このフィルムは張り付く部分(写真だと廻りの赤い部分)が
ドットになってるから、気泡を追い出し易いんだよね

さっきの手順が難しいと思う人にはコッチのが向いてるかもね