書店 | 「あびこまえ」整骨院の日記

書店




今日の昼休みは分院の手前まで


そして書店への挨拶


3冊ほど


本を取り寄せてくれているが


売り切れると


そのままの書店が多いです



ここの書店も同じ


少し喋っていると


「10冊くらい入れときます」


女性店員が言ってくれましたが


愛想が良い感じではありませんでした


次の手も打ってます





昼休みは


遠方の方から


本を買いたいがどうしたら良いのか


電話で問い合わせがあったそうです


こちらから送っても良いが


一人を特別扱いはできませんし


送料がかかるので


スタッフに書店で注文してもらうように指示しましたが


最後に肝心な言葉を忘れてしまいました


フォローが出来ていません


この辺のサービスマインドは


理解して使ってもらいたいところです


”想いやり”とは


相手を想ってあげることです