先ほど帰宅途中の札幌市電の中、買い物で途中で下車しようとしたら、前にいたアジア系観光客(デカいスーツケースと一緒)が、料金を払わずに降りようとした。50歳過ぎと思われる運転士は大きな声で「金を払え!」と叫んだ。彼は市電から降りていた。私たちを「どうぞ」と言って下ろした後、外にいたア…
— 仏塔(stupa) (@wheyh) February 10, 2026
先ほど帰宅途中の札幌市電の中、買い物で途中で下車しようとしたら、前にいたアジア系観光客(デカいスーツケースと一緒)が、料金を払わずに降りようとした。50歳過ぎと思われる運転士は大きな声で「金を払え!」と叫んだ。彼は市電から降りていた。私たちを「どうぞ」と言って下ろした後、外にいたア…
— 仏塔(stupa) (@wheyh) February 10, 2026
緊急事態条項の発動条件に「パンデミック」が入っているか
いいえ、現在議論されている自民党などの憲法改正案における緊急事態条項の発動条件に「パンデミック」が明確に含まれているという記述は、公式の最新案では確認されていません。主なポイントを整理すると:
一部のネット言説や参政党などの政治団体では「自民党案にパンデミックが含まれる」「パンデミック宣言で独裁が可能になる」といった強い表現が見られますが、これは拡大解釈や過去の提言を現在の公式案と混同したものが多く、正確ではないです。結論として、現時点(2026年2月)で**「緊急事態条項の発動条件にパンデミックが入っている」というのは事実ではない**(少なくとも主要改憲案では明記されていない)。ただし、将来的に改正案がどう変わるかは国会審議次第なので、引き続き注目は必要です。