「H29年10月くらいから左肩痛み
H30年12月近医受診 レントゲンにて異常なし。「40肩」と。2から3ヶ月したら、落ち着くよと言われたがどんどん痛みひどくなる一方。
3月6日母の通院してる整形にてレントゲン「40肩」異常なし。2年くらいかかるよ。と。1回目注射
3月20日 2回目注射
3月30日 3回目注射 この注射あたりからさらに激痛の日々
4月24日 4回目注射。
腕を降ろしてるだけで痛い。朝は拘縮していて、動くと叫ぶくらい痛い。腫れてて、触れるだけで、激痛。家事も育児も何も出来ない状態」
これを、今日、この医師の診察時に見せた。自分の職場に週1で特別外来で来ている。産婦人科まわりの研修医が私の肩の痛みを見て「宮武和馬先生に診てもらったらどうですか?」の一言から始まった。自分の職場では、あまり世話にならない。こんな医師がいるなんて知らなかった。首に注射して左手脱力。久しぶりの脱力‼️もやもや病の脱力そのものだ。すぐにレントゲン。その後また、肩に注射して横になり、バキバキバキバキと。全く動かなかった左腕が自由自在に回されていた。「ギャーギャー!気持ち悪い!」だって、10月から、全く動かなかった私の肩が…そのままリハビリに。ちなみに、仕事中。今日は整形受診と。それでも休ませてくれない職場も酷い。午前中には終わらせて、いつ呼ばれてもいいようにした。6時間脱力状態…病棟戻り、片手でパソコンを押して歩き午後のちょっとした作業をこなした。宮武和馬医師に「先生、この腕が動くようになったら神ですよ」って言った。そして、これからまだリハビリは続くが、腕は上がる。うんうん、間違いなく、彼は神だ。