腫瘍が転移しているとのことで、

10箇所以上できているため、一つずつとることは意味がない。

舌切除とのこと。

この転移の仕方を見ると、悪性ではないかとの事。



切除した場合、唾液を飲み込めないため、

その場合1ヶ月以内に肺にたまって死ぬとの事。


このままでは腫瘍で死ぬのではなく、餓死で死ぬとの事。

胃チュウブを入れたほうがいいのでは?との事。

その場合、年単位で生きることが可能だそう。

ただ、今はまだ食欲があることを伝えた。


したら、

胃チュウブを入れることのデメリットもあるため、

本人はしゃべれないため、今決めるのではなく

院長と相談して決めた方が絶対いいとの事。



一部の腫瘍をとって、これがなんなのか調べ、麻酔をとって、終わりにします。。と先生から電話でした。





院長の話を、すごい迫力で威嚇して、興奮していたあび。


特殊な手術なので
専門の先生があびのために来てくれる。

とりあえず、手術中に電話がくる

ひどくなければ、
腫瘍から筋肉の部分まで、根こそぎとる。
当分首からチューブで栄養を摂って、
自力でご飯食べられることを目標に入院生活。
十日程で退院予定かな



進行が進んでいた場合は、
舌切断も止むを得ない
半年ほど胃にチューブをつけて、流動食
少しの舌をうまく使うようになる場合もあるとのことで、
私が水や流動食をあげることになる。

仕事をしてるから、
水なんか頻繁にあげれないことが心配だったが
保水~なんとかっていう、注射があるんだってさ。

ひどかった場合でも、
私が育てていく事は
問題ないようだから、安心した。
200808121459000.jpg
昨日はあびの誕生日でした。
8才になりました。
ゲージ生活になって、5~6年?

いい年でありますように

今度の土曜日に手術になっています。


その後チューブで栄養を与えたりとか、当分帰ってこれないような・・。

詳しい事は来た時に話すと院長が言っています・・。



ご心配お掛けします。


安かったので、ピンクの猫ベットを買ってきたよ。

前のヒョウ柄は、あびと暮らし始めた当日に買った思い出のソファーだった。


なんせ2歳くらいまでいつも私と枕を半分子で寝ていて、ずっと置物化していたヒョウ柄のソファー。

そんなある時、電気消しても枕によってこず、

「どこいった~」って探していたら、


ヒョウ柄のソファーで「準備OK ~★」と、いきなり一人立ちしたあび。


母ちゃんは、あの時急に一人立ちしたあびのショックをいまだに忘れないよ~。



さて来月8歳になるあび。

まだまだ長生きしてもらうから、ソファーもいいやつにしようね。



あびって、私が買ったものを、すぐ使ってくれるから好き★



200807221654000.jpg
この暑い中、猫ベットには絶対寝ないのに、
急に寝っ転だした

心配だよ~

あびがゲージの2階から落ちました。

転げ落ちた後、立ち上がらず、動きが止まりました。固まったような感じ。

数分後、変な鳴き声(サカリみたいな声)で2回鳴き、

今トイレでトイレもする様子がなく、固まっています。




なんなんだ?

大丈夫なの??



たった今猫草食べた直後の出来事です。




更に数分後の今、

ゲージによったら、2階にジャンプして顔見せてくれました。

しかし、ゴロゴロ言わず。。。様子がおかしい・・。



やっぱり新鮮な水がいいのかな
すごい飲みっぷり



いつもは


こんなやつ。。