院長の話を、すごい迫力で威嚇して、興奮していたあび。


特殊な手術なので
専門の先生があびのために来てくれる。

とりあえず、手術中に電話がくる

ひどくなければ、
腫瘍から筋肉の部分まで、根こそぎとる。
当分首からチューブで栄養を摂って、
自力でご飯食べられることを目標に入院生活。
十日程で退院予定かな



進行が進んでいた場合は、
舌切断も止むを得ない
半年ほど胃にチューブをつけて、流動食
少しの舌をうまく使うようになる場合もあるとのことで、
私が水や流動食をあげることになる。

仕事をしてるから、
水なんか頻繁にあげれないことが心配だったが
保水~なんとかっていう、注射があるんだってさ。

ひどかった場合でも、
私が育てていく事は
問題ないようだから、安心した。