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昨日は麻酔やきつい服のせいもあって、
ゲージの二階から一階に下りるとき
自殺するように落ちていったあび

いつもと思うように動けない
それでも、何度も落ちて、食べ物や水を探していた

いつもある場所に、ない
丸1日食べていなくて
可哀想だった

一階にフリースの膝掛けを置いて、痛くないようにしたら、
下りるときは、フリースの方に落ちていったあび。

写真は今朝、留守番隊長を終え、具合悪いのに腹ペコで頑張った写真です。

まだまだ痛いのか、
ゲージの中の籠で生活しているあび
その中だったら、
地震が来ても安心だね

服があまりにもきつそうだったから、
前足の片方だけ、はさみを入れたんだ

したら、
早くも『遠山の金さん』
になってたよ

最低五日は着てないと、
あびは絶対傷口舐めるから、凄い心配

今日も留守番隊長頼むよ~