ブログネタ:死刑制度は廃止すべき?
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今回のネタは、自分の固定観念でしか語れない。
今回のネタは、自分の固定観念でしか語れない。
経験から言うと、救えない屑はいるんだという事。更生させようといくら此方が頑張っても、駄目な奴はいる。
それは「自分の非を認められない」奴だ。何でも相手のせいにする。
「苛められる奴が悪い」
「男を挑発するような格好をしている女が悪い」
「女のくせに俺に口答えするな!」
真に反省出来ない奴は、こうやって他人のせいにする。虐待する人とか、性犯罪者がよく使いそうな言葉である。
そして、悪い事をしている自覚が持てない奴。ハラスメント加害者は、こんな奴がわんさかいるだろう。
自分も同じ目に遭って、分かる人はまだいい。分からないどころかそれすら他人のせいにして、過ちを繰り返す輩がいるのは、本当だ。
そういう奴は一生強制収容所に押し込め、無償のきつい労働をさせ続けるべきだ。
死ねば、加害者は楽になれる。被害者は、一生苦しみ続けなければならない。彼等の時間は、もう戻らない。
時間は返せない。
金だけで解決しようとして悔い改めない屑もいるが、こんな輩にも同じ事が言える。
よって、死刑制度は(どちらかと言うと)反対。
真の償いは、生きてこそ出来ると私は思っている。死んで詫びようなんて、逃げる事しか知らない弱虫のする事だ。
私はそんな事、決して赦さない。