結局遺伝カウンセリング受けないことにしました




理由は、カウンセリング受ける頃にはもうその病院ではNITP受けれないらしい、、、滝汗

他の検査は受けれるけど流産の確率もあるから元々受けない予定だったし

じゃあもうカウンセリングも受けないで良いよねとなりました笑い泣き




彼にこのことを伝えると同時に

「〇〇くんは前、障がい児だとしても私たちが死んだ後も幸せに生きれる環境を作るのが親の役目だと言ってたよね。私も考えて、色んな窮地から努力して夢をつかみ取った〇〇くんがそう言うならそれも可能かなと思ったよ。だからもし障がいを持ってても〇〇くんとなら幸せにしてあげれるかもって思った。」





でも彼の返答は厳しかったです。




彼曰く、

障がい児だから可哀想と思うこと自体がナンセンスで健常者が思う幸せとその人たちが思う幸せは一緒じゃない。

自分たちの尺度でしか物事を図っていないから障がい者が可哀想だったり不幸せに見えるだけ。

自分の親族も本人は幸せなのにそういう風な目で見られて凄く腹立たしかった。





確かにその視点は初めてで私は自分の尺度でしか幸せを図ってなかったです。




彼には

私が間違ってたし、見えてなかった。

ごめんね。



と伝えました




でも、彼には今は言わない私の気持ちだってあります




次の記事へ→→→