休みが平日になって、1か月ちょい経ちました。
こないだは、火曜日遊んでってお願いしましたけど、メインの休みを月曜日に変えたんで言い直します。
誰か、月曜日遊んでくれーっ
(≧人≦)
ま、そんな急に散髪屋の友達が出来るはずもなく、トヨタのディーラーに知り合いがいる訳もなく。月曜日は家にひきこもって、朝からグダグダ飲んでます。
で・も・ねっ♪
昨日は違いましたよ。朝からお出掛けしてきました!
実は、ずーっと行ってみたかった憧れの聖地と言ってもいいとこです。
いつものGパンTシャツじゃなく、足元もクロックスじゃなく。
襟付きのシャツ着て、ちゃんと靴も履いて行ってきました。
電車を乗り継いで1時間半、着いた駅から歩く事数分。
見えてきましたよ!
まだ遠いけどテンション上がってパシャッ!

↑コレでわかる人はきっと気が合います。月曜日暇なら連絡ください。
もうチョット近づいてまたまたパシャッ!

そうです、正解は

サントリー山崎蒸溜所です。ここで、あの『山崎』が作られてるんです。

ココはガイド付きの工場見学ツアーがあって、『山崎』の製造過程はもちろん、それに関わる色んな事をわかりやすく教えてくれはります。
予約した11時に集合場所に行き、まずビックリしたのが、平日の午前中やっちゅーのに20人チョイいてますやん
Σ( ̄□ ̄/)/
事前の妄想では客は2~3人で、美人ガイドさんをからかいながら、最後にアドレス交換して…
なーんて思ってたのに。
思ってたのにぃぃーっ!
…まさかの男性ガイドさんです。
出発する前から夢が1つ破れました。
でも、今日はそれくらいじゃめげません。それよりも大事な目的がありますから。
ガイドさん、気にせずに出発してくれたまえ( ̄△ ̄)yー~
あ、既に出発してました。待ってくれーっ
まずは仕込み、発酵→蒸溜の過程を見学です。
ここからはチョット真剣に、五感の、特に嗅覚を研ぎ澄まして聞いてました。
耳ちゃうんかって?
上手く言えませんが、その過程によって色んな匂いがするんです。
コレらが全部、『山崎』の味を構成してるんやって思うとワクワクするんですよ。
真面目な話ですんません。
そして樽がズラーッと並んだ倉庫には圧倒されました。

実際に釜や樽を見て説明を聞くと、今までボヤーっとくらいしか知らなかった知識が、ハッキリ理解出来たんです。
このガイドさんに、『兄ちゃん、バーテンダーになれる位詳しいなぁ』って言うと
『実は以前バーテンダーやってました』ってΣ(゚□゚;)
す、す、すんませんっしたーっ
そして見学ツアーの最大の見所っちゅーかメインイベント、そう、ここにいる皆の最大の楽しみ。
試飲でーす(^∀^人)
最初に、『山崎』のハイボール♪
そして『山崎12年』の水割り♪
そして個人的に、『山崎』飲むなら『白州』も飲み比べてみたいなぁって思ってたんです。
思ってただけなんですが、『白州』ハイボールも来ましたよ

幸せすぎるぅぅぅ
( ´▽`)◇y
で、これで一連の『無料』の見学ツアーは終わりです。
しかし、もっとウイスキーを楽しみたい人には続きがあるんですよ!
色んなウイスキーが『有料』で味わえるコーナーがあって、たぶん一生飲める機会がないであろう『山崎18年』と『響21年』を発見!

こんなツーショット見た事ありません。
この山崎という聖地で、18年間も大切に育てられた『山崎』。
片や、(実際の値段は知りませんが)それよりも高いであろう21年物の『響』。
こんなん言うたらやらしいですけど、俺もええ大人になってしまったんです。
いつもより多めに財布に入れてきてます。
両方頼んじゃえーっ♪

各500円で飲み比べてみましたが、あまりわかりませんでした┐(´~`)┌
ちなみに山崎25年は、この量で何と2300円!((((゜д゜;))))
いつの日か、もっと大人になったらまた来ようと思います(ρ_;)
そして山崎を後にした一行が向かうのは、帰路とは正反対の…
数日後、②に続く
こないだは、火曜日遊んでってお願いしましたけど、メインの休みを月曜日に変えたんで言い直します。
誰か、月曜日遊んでくれーっ
(≧人≦)
ま、そんな急に散髪屋の友達が出来るはずもなく、トヨタのディーラーに知り合いがいる訳もなく。月曜日は家にひきこもって、朝からグダグダ飲んでます。
で・も・ねっ♪
昨日は違いましたよ。朝からお出掛けしてきました!
実は、ずーっと行ってみたかった憧れの聖地と言ってもいいとこです。
いつものGパンTシャツじゃなく、足元もクロックスじゃなく。
襟付きのシャツ着て、ちゃんと靴も履いて行ってきました。
電車を乗り継いで1時間半、着いた駅から歩く事数分。
見えてきましたよ!
まだ遠いけどテンション上がってパシャッ!

↑コレでわかる人はきっと気が合います。月曜日暇なら連絡ください。
もうチョット近づいてまたまたパシャッ!

そうです、正解は

サントリー山崎蒸溜所です。ここで、あの『山崎』が作られてるんです。

ココはガイド付きの工場見学ツアーがあって、『山崎』の製造過程はもちろん、それに関わる色んな事をわかりやすく教えてくれはります。
予約した11時に集合場所に行き、まずビックリしたのが、平日の午前中やっちゅーのに20人チョイいてますやん
Σ( ̄□ ̄/)/
事前の妄想では客は2~3人で、美人ガイドさんをからかいながら、最後にアドレス交換して…
なーんて思ってたのに。
思ってたのにぃぃーっ!
…まさかの男性ガイドさんです。
出発する前から夢が1つ破れました。
でも、今日はそれくらいじゃめげません。それよりも大事な目的がありますから。
ガイドさん、気にせずに出発してくれたまえ( ̄△ ̄)yー~
あ、既に出発してました。待ってくれーっ
まずは仕込み、発酵→蒸溜の過程を見学です。
ここからはチョット真剣に、五感の、特に嗅覚を研ぎ澄まして聞いてました。
耳ちゃうんかって?
上手く言えませんが、その過程によって色んな匂いがするんです。
コレらが全部、『山崎』の味を構成してるんやって思うとワクワクするんですよ。
真面目な話ですんません。
そして樽がズラーッと並んだ倉庫には圧倒されました。

実際に釜や樽を見て説明を聞くと、今までボヤーっとくらいしか知らなかった知識が、ハッキリ理解出来たんです。
このガイドさんに、『兄ちゃん、バーテンダーになれる位詳しいなぁ』って言うと
『実は以前バーテンダーやってました』ってΣ(゚□゚;)
す、す、すんませんっしたーっ
そして見学ツアーの最大の見所っちゅーかメインイベント、そう、ここにいる皆の最大の楽しみ。
試飲でーす(^∀^人)
最初に、『山崎』のハイボール♪
そして『山崎12年』の水割り♪
そして個人的に、『山崎』飲むなら『白州』も飲み比べてみたいなぁって思ってたんです。
思ってただけなんですが、『白州』ハイボールも来ましたよ

幸せすぎるぅぅぅ
( ´▽`)◇y
で、これで一連の『無料』の見学ツアーは終わりです。
しかし、もっとウイスキーを楽しみたい人には続きがあるんですよ!
色んなウイスキーが『有料』で味わえるコーナーがあって、たぶん一生飲める機会がないであろう『山崎18年』と『響21年』を発見!

こんなツーショット見た事ありません。
この山崎という聖地で、18年間も大切に育てられた『山崎』。
片や、(実際の値段は知りませんが)それよりも高いであろう21年物の『響』。
こんなん言うたらやらしいですけど、俺もええ大人になってしまったんです。
いつもより多めに財布に入れてきてます。
両方頼んじゃえーっ♪

各500円で飲み比べてみましたが、あまりわかりませんでした┐(´~`)┌
ちなみに山崎25年は、この量で何と2300円!((((゜д゜;))))
いつの日か、もっと大人になったらまた来ようと思います(ρ_;)
そして山崎を後にした一行が向かうのは、帰路とは正反対の…
数日後、②に続く