◎4エルリストン
◎エルリストンはマンハッタンカフェ×トワイニング。現時点での評価は抜け出すときにそこそこ速い脚を使え、最後まで止まらない流れよりは踏ん張り比べになる方が良いタイプ。
京都新聞杯(京都2200m)ではスローペースを先行していたが直線ではモタモタしている内に後続から交わされた。しかし最後は差し返す様な脚を見せていた。このことから2400mに距離を伸ばすか、最後踏ん張り比べになりやすい内回りの方が向くということが分かる。
今回は京都2000m内回り。一番人気のメイショウタチマチは最内枠、包まれたくないないから逃げ先行する。その直後につけて叩き合いに持ち込めば。
単複 4