どうしたんだ京都芝。

今日行われた7レースまでの芝レース勝馬の父がハービンジャー、ハービンジャー、ハービンジャー、メイショウサムソン。先行してもしくは逃げてサンデーサイレンス系を完封。特に2Rのアグネスフォルテは2歳戦のレコード。速い馬場だけど多少脚下がもつれるようなヨーロピアンな芝状態?

ここまでヨーロピアン派ノーザンダンサー系が勝ちまくるのは京都芝では異常事態(かな?)これは明日の菊花賞もハービンジャー産駒ベルーフ、スティーグリッツ。メイショウサムソン産駒レッドソロモン、マサハヤドリーム辺りに注目か?