◎ジャストドゥイング     13着
○ネオルミエール             4着
▲ペプチドウォヘッド      18着
△ダノンプラチナ             1着





◎ジャストドゥイングは前半から出していって、4番手から競馬。少し掛かり気味に追走。4角で一杯になり直線は伸びきれなかった。馬体重がここ3走で30㎏も増えていて、これは流石に太すぎたか。それか前半から急かすと駄目なタイプか。



○ネオルミエールは出遅れ。後方で折り合って終始インコース。直線は少し狭いながらもジリジリと脚を伸ばして4着。長くいい脚を使うタイプで出遅れなければもうすこし際どかった。



▲ペプチドウォヘッドは前半はついていけてたが三角過ぎには手応えが悪く、全く伸びずにビリ。ダートで出直しです。



△ダノンプラチナはスタートから下げて後方で折り合う。徐々に外に出して4角で外から追い出す。直線は抜群の伸びで稍重の馬場でも抜群の伸び。2着とは差が僅かしかないが、力の差を感じる走りだった。