トレヴ(父モティヴェーター)が連覇。


ジャスタウェイ 8着

ハープスター 6着

ゴールドシップ 14着





自分期待のゴールドシップは後方のままでした。




ジャスタウェイは器用な馬。どんな競馬でも出来る。その特徴を活かし鞍上の福永が経済コースを通り、追い込むが8着。脚はまだあった。



ハープスターはフォルスストレートまでインにいたが、鞍上の川田が迷ったか直線外へ出すのが少し遅れた。直線入ってから追い出すと矢のような伸び。
しかし脚を余しての6着

勝ち馬トレヴが好位のイン。破壊力が持ち味のハープスター。器用さの差が大きく出た。



ゴールドシップはインコースから外へ出してフォルスストレートから捲って追撃体制を取るが、スピード不足。というか瞬発力不足。出負けしてしまったのが痛かった。もう少し前で競馬をしたかった。14着。