◎9 1着
○12 3着
▲14 着外
△7 着外
△5 4着
◎のタマモベストプレイはスタートから前へ。終始積極的に前で競馬し、ゴール前で逃げたサトノシュレンを競り落とした。津村Jが自信を持って乗ってくれました。この距離でもズブイ感じがしたので、追えるジョッキーとで中長距離で大仕事しそう。
○のサクラボールドは中団後ろから。折り合いをつけて3コーナーから大外捲り4番手付近まで押し上げ、直線脚を伸ばして3着。前が止まらない中、この走りは立派。
▲のサイレントメロディは控えず、大外だったからか思いきって前へ。2番手から競馬しタマモベストプレイに交わされるまでは粘ったがそこからは脚はなく6着。距離は問題ないと思うが、控えた方がよい感じはする。後はゆったり走れるコース、距離。
△のフミノヤマビコは馬体が絞れたので購入したが、終始後方のまま。後ろから競馬してどうこう、という馬ではないので時計のかかる馬場で狙える時が来るかも…来ないかも。
△のマイネルジェイドは最高のスタートから6番手付近と序盤としてはベストな位置取り。しかし一気に残り2000mからペースが上がり、着いていけなくなり4コーナーでは後方10番手位に。そこから直線外に出して伸びてくるが4着まで。一気にペースアップした時についていけなくなったのは休み明けの影響もあったか。それがなければ勝ち負けだった。
おっしゃー。どんなもんじゃーい!「俺は◎▲★☆○」
最後はもう何言ってるかわからなくなったけど、
アベスケ「えがったー」

狸「俺のお陰やろ」
ア「出たすすきの狸小路の狸。これは俺の実力じゃい」
狸「7レースも買って2レースしか当たらんのも実力の内、ということやな?」
ア「・・・・」
狸「二つってことは俺のサービスして出してる金○まの数と同じやな」
ア「・・・・」
なにはともあれ最後に的中してよかったー。
これから札幌芝コースに乱入します。