いただきます、アベスケです。



札幌市内へ戻り、チェックイン。まだ晩飯まで時間があるので有名な「狸小路」をウロウロ。やはり競馬好きな自分はすぐ目についてしまうのがWINS。




何かそのすぐ横には奉られています。




狸小路だけに狸が奉られてました。

狸「なんか用け?」

アベスケ「お賽銭弾むので明日は馬券の方、お願いします」

狸「なにが弾むだ、三円しか入れてないやないかい!」

アベスケ「細かいのが一円玉しかなくて…」

狸「ケチらんでお札崩してこいや、こちとら金○ま出してサービスしとるんさかいな」



と、嫁がWINSのトイレに行ってる間に妄想を挟みまして、



ネットで調べて晩飯は「牛の髭」さんに決めました。ジンギスカン料理です。



七輪が二つ出まして肉の種類で鉄板焼、網焼き、分けて焼きます。お店の拘りを感じます。タレも二種類、他に岩塩やニンニク唐辛子等もあり飽きさせない工夫もされてます。自分は甘辛のタレが一番旨かったです。



大好きな札幌クラシックビールとともにガッツリいただきまーす。