お疲れ様です。アベスケです。

参拝の後は一休み。



神社の中にある六花亭さんにお邪魔しました。
普段お土産屋にはない品揃えで、嫁は色々物色してました。




「判官さま」。なんとも偉そうな名前のおやきをただ茶とともに頂きました。




これがまあ美味でして。餅は焼いているので外は香ばしく、肉厚なのに中はしっとり柔らか。こうやって「びよ~ん」としても全然切れません。

近くにいた老夫婦も「この焼きたてが楽しみなのよ~」と仰ってました。確かにこれは旨し。開拓判官の島義勇さんに感謝、感謝であります。(本当は六花亭さんに感謝せねば)



最後におみくじを引いて「中吉」と非常に微妙な評価を「神様」から頂戴しました。流石、普段の行動やら信仰不足やらアベスケの色々を知っていらっしゃる。


「迷うな」とか「大利あり」とか書いてるので明日はどかんと思いきって勝負したいと思います。

これで負けても人のせいに出来る(神様のせい?)、ホホホ。